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うらやましすぎる!井上和香「ムンムン初夜SEX」実況中継vol.1

[週刊大衆05月28日号]

「最近、業界では彼女の色気がスゴすぎるって評判だったんですよ。何かあったのかって思ってたら、結婚することが先月22日にわかったでしょ。幸せがフェロモンを大幅アップさせてたんですね」

芸能ライターが一人納得するのは、自身の誕生日である今月13日に結婚した、井上和香(32)のことだ。
相手は若手の映画監督として人気の飯塚健氏(33)。
井上は飯塚監督の『荒川アンダーザブリッジTHEMOVIE』に出演したことで出会い、1年間の交際を経て、今年の彼女の誕生日にゴールインとなった。

ライターがこう続ける。
「実は結婚が発表される直前、『週刊ポスト』4月20日号に、久しぶりに井上のグラビアが掲載されたんです。そこには、けだるい表情で鏡に向かい、ワカビルに紅をさすカットなど、ゾクゾクするほど色っぽい彼女が満載。これまでの和香サマとは決定的に違ったフェロモンが漂っていて、フル勃起モノでしたよ」

以前から“ワカパイ”と称されるFカップの巨乳に、明太子型の唇こと“ワカビル”など、男の欲情を駆り立てる極上フェロモンボディの持ち主だった彼女。
そこに“幸せ”が加わったことで、色気もパワーアップしたというのだ。

「あれで結婚近しと気づけなかったのは痛恨。でも、それより、業界でも感じがいいと評判の性格で、かつ、あのボディの彼女が一人の男に独占されるのが……」(前同)
クゥー!
ライターが悔しがるのも当然。
和香サマを独り占めできる旦那が羨ましい限り。
一方で、フェロモンMAXに到達した彼女の“奥様ぶり”を覗き見たいと思うのも男の性だ。

そこで本誌では、せめて“初夜SEX”を妄想透視。
彼女を知る関係者たちの証言をもとに“実況ナマ中継”することにした。

まずは、井上に密かに想いを寄せていた民放局関係者(44)が、こう語る。
「自分は局内でチラッと拝見したくらいですが、やはり一番に目がいったのは、胸元でしたね。ゆったり目のニットを着てて、“タプタプ感”が伝わるんです」

ちなみに、この男性は仕事上、若くて巨乳のアイドルとも接しているが
「我々オジサンって、若い女の子の張りがありすぎる“青い果実”は引くでしょ?でも、井上の胸には適度に熟した女の柔らかさが窺えるんです。あれはまさに“パフパフ”に適したオッパイ。いいよね、可愛い嫁のパフパフ。どんなに疲れていても嫁の胸に埋めれば、顔面の筋肉が弛緩するほど癒されるなんて。あー、悔しい!」
と、嫉妬に駆られて、顔面を搔きむしる始末。

やはり“ワカパイ”に執着する男性は多く、新婚というキーワードが加わったことで、こんな妄想も!
「かつて、彼女は料理番組『愛のエプロン』にも出演。小料理屋の娘とは思えない悲惨な料理を作っていましたが、胸の谷間がよく見える服にエプロンという格好で、男性陣を悩殺。あれなら、どんなマズイ料理も“美味しい”と思えるはず」(大手広告代理店スタッフ)

ここから推測される新婚Hはズバリ“裸エプロン”。
「夫はメシどころじゃないでしょうね。エプロン横から覗く、こぼれんばかりのワカパイに発情して、後ろから愛撫。裸エプロンの場合、脇から手を差し込み、オッパイを押し上げるように揉むのがコツです。指先に小刻みなバイブレーションを加えると、乳首がエプロンの生地に擦れ、彼女もハフハフと喘ぐはず」(前同)

ワカビルも新妻・和香の武器。某民放局のディレクターが、こう証言する。
「あるバラエティー番組で、井上がドライヤーのような器具を口に咥えて、肺機能を調べるという企画があったんです。このシーンは、いまも“伝説のお宝映像”といわれているほど、エロチックなんですよ」
本誌でも確認したが、それはまさに擬似フェラ。
「はい、息を吸って~」という女医の声に従って、彼女はワカビルをギュッとすぼめて、頰をへこませる。このとき、ウットリと目を閉じており、さらに握り締めた器具の胴体部分を2~3度、手でシゴいているのだ。そして、息をフーッと吹き込むときには、奥まで咥え込むように、顔を前に倒していく。
「まさに彼女の“癖”が出た瞬間でしたね。イラマチオ的に飲み込んでしまうんです。それでいて、手も留守にならない。かなりのテクニシャンですよ」(前同)

一方で、テレビ誌ライターは和香の魔性ぶりに注目して、こう初夜を読んだ。
「この前、フジテレビの『ごきげんよう』に彼女が出ていたんだけど、小堺一機が冗談をいうと“やだぁ”とかいいつつ、絶妙なボディタッチ(笑)。男心をくすぐるのがうまい。新婚初夜も彼女のほうから、“ねえねえ”って、夫の乳首をさりげなく弄って、求めそう」

かつて、六本木のキャバクラでバイトしていたというウワサもある彼女。
男をソノ気にさせるテクニックも申し分なさそう!?

05月25日公開のvol.2に続く・・・。

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