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うらやましすぎる!井上和香「ムンムン初夜SEX」実況中継vol.2

[週刊大衆05月28日号]

そのほかにも、井上和香私設ファンクラブ会長だという男性は、こんなコスプレ妄想を披露する。
「グラドル時代、和香ちゃんは“プライベートでビキニは一枚も持っていなくてスクール水着だけ”と発言。つまり、彼女はスク水ならタンスの奥にしまっている。初夜に、あのムチムチボディでスク水なんか着られたら……犯罪だろ!」
と、半泣きで吼える。

また、誕生日の入籍には、
「誕生日だからケーキも用意していますね。初夜は和香ボディ“クリーム盛り”なんかしてそう」(前同)
さすが和香マニアは読みが鋭い。
一方、コラムニストの下関マグロ氏は旦那の仕事も考察して、妄想炸裂。
「和製モンローといわれる彼女にはマリリン・モンローの名シーン地下からの風にスカートがまくれるシーンを実演させるのでは?寝室に扇風機を置いて、下から風を送るのですが、芸術家の飯塚監督なら、あえてノーパンでやらせそうです。そして、離婚した際には、その作品を流出させる気かもしれません」

ラブラブ夫婦の初夜は興味深いばかりだが、ここで意外な事実が判明した。
説明するのは、性感研究の第一人者で医学博士の志賀貢氏だ。
新妻・和香の写真を見るなり
「こりゃ~、なんとも危なっかしい人妻ですなぁ~」
と、目を丸くして、井上を心配するのだ。
「結婚前からそうですが、肉厚の唇といい、大きな乳房といい、女性ホルモンの分泌が非常に盛んです。肌もスベスベで脂肪のノリもよく、抱き心地は満点。ただ、そのぶん、妊娠しやすい体です。子供はまだ……とお考えならゴムは必須。外出しでも、微量の精子で孕む可能性は高い」

しかし、本当に“危険な理由”は、これではない。
「女性ホルモンの分泌が盛んな女性は甘えん坊。だから夫に放っておかれると、すぐに電動コケシに手を出します。最低でも週に2~3回は性交渉しておかないと、この奥さんはオナニー三昧、いや、男好きするタイプなので誘惑も多く、浮気に走ってしまう危険も」(前同)

和香様、寂しくなったら、まずは本誌にご連絡を!

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