日刊大衆TOP 芸能

離婚の宮沢りえが21年ぶり全裸に!?

[週刊大衆06月04日号]

実業家の夫との離婚を発表した女優の宮沢りえ(39)に、あるオファーが殺到しているという。
「映画での過激濡れ場の依頼が舞い込んでいるとか。内縁の夫との関係を解消した直後、『花と蛇』に主演と報じられた高岡早紀と同様、離婚直後は“心機一転”とか“女優としての新境地”という理由で口説きやすいですから」(芸能記者)

確かに、モスクワ映画祭で主演女優賞、日本アカデミー賞で最優秀主演女優賞に輝くなど実績はあるものの、過激な“性愛演技”は未経験。
ここで覚悟のひと脱ぎを披露すれば、女優として開眼するのは確実だ。
「何より、もし、それが実現すれば、彼女の裸体が見られるのは、実に21年ぶりとなります」(芸能記者)

宮沢りえの名を世間に知らしめたのが、91年に発売されたヘアヌード写真集『Sante Fe』。
当時18歳だった彼女が、若々しい肉体を惜しげもなく晒したことで話題となり、150万部の大ベストセラーとなった。
「その後は、貴花田(当時) との婚約解消から拒食症騒動を経て、女優として復活。09年に結婚して一児を儲けるなど、波乱万丈の人生を歩んできました」(前同)

21年の歳月が彼女の肉体を、どう変えたのか。興味は尽きない!

この記事が気に入ったら
をしよう

いいね!

@taishujpさんをフォロー

大衆のオススメ


オススメタグ


人気記事ベスト10


日刊大衆公式チャンネル


Copyright(C) 日刊大衆 Futabasha Publishers Ltd. All rights Reserved.