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TBS田中みな実アナ「高級旅館お泊まり愛」3人目 本命オトコvol.2

[週刊大衆06月11日号]

お笑いコンビ・南海キャンディーズの山里亮太も、そんな一人だろう。

「昨年7月、田中アナは“結婚してくださいよォ。一緒に住みたいです”といって山里に急接近。翌8月には、富山で行なわれたAKB48のコンサートに2人で出かけています。“山里さんと行きたいんです~”といって、わざわざ富山までついてきたことで彼は舞い上がってしまったようです」(同)

要するに、結局のところ、相手が誰でも食事や旅行に行くくらいは、なんでもないということなのか。

この田中アナの身軽さから、夕刊紙芸能デスクは、こんな鋭い指摘を飛ばす。
「青木アナと仲がいいということは当然、彼女の“年間300回SEX”の教えを請うているはず。先輩の教義を、まさに実践している可能性がありますね」
そうであるならば、田中アナが、サンジャポやFRIDAYの直撃を受けた際に語っていた、「私は、“みんなのみな実”なので」という発言は、そういった意味深な含みもあったというのか……。

さらに、テレビ美女評論家の八木晶王氏は、
「田中アナの周りにはバブル時代のように、“アッシー”“メッシー”“貢ぐ君”のような男性が何人もいるという意味ならば、その言葉に偽りはありませんよ」
と、彼女を擁護。
現在、彼女は“モテバブル期”にいると解説し、さらに
「温泉旅行も、実は、男にカネを出させてリッチな気分を味わっただけじゃないでしょうか。宿泊は別の部屋で、強烈過ぎるお預けを喰らわせているような気さえします。ほかのオトコたちも、同じような扱いを受けているとなると、小悪魔ではなく、ホンモノの悪魔ですよォ!」
と、田中アナの底知れぬ“魔性”ぶりに舌を巻くのである。

とはいえ、いまの彼女が魅力的であることは間違いがないだけに、これも仕方のない話だろう。
「今年に入ってからグラビア活動にも積極的で、日に日に大きくなっている感すらある推定Eカップの巨乳には、熱い視線が注がれています」(前出・芸能記者)

キュートな笑顔に磨きがかかり、ボディもエッチに発育中とあれば、田中アナのバブルな“男性コレクション”は、まだまだ膨れ上がりそうだ。

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