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2012年初夏芸能美女 仰天 「おっぱい10大ニュース」vol.2

[週刊大衆06月11日号]

今年のNHK大河ドラマ『平清盛』で清盛の妻・時子を演じている深田だが、視聴率は低迷。

ちなみに、来年のNHK大河ドラマ『八重の桜』は綾瀬が主演。今年より視聴率が悪くなることは考えづらいだけに、深キョンの胸中も複雑だろう。
綾瀬、深田と同じ事務所の優香(31)は3月、12年ぶりの水着写真集『優香グラビア』を発表して話題に。
“ホリプロ初のB87・Eカップ巨乳水着グラドル”として大ブレークした10代の頃の、パツンパツンに張ったおっぱいとは比べるべくもないが、三十路になった彼女のカラダも魅力的。
「体重を7キロ減量、ウエストを10センチ細くして撮影に臨んだといいますからね。普通、ダイエットすると胸も萎んでしまうんですが、優香は胸が小さくならないエクササイズメニューを、特別に作ってもらったそうです」(女性誌記者)

“若きCM女王”佐々木希(24)も、脚の長さに幻惑されがちだが、おっぱいも意外にあるほうだ。
「個人的には、もっと太ってほしいぐらいです。演技も歌もヘタクソなノゾミールですが、彼女には類まれ美貌と肉感的なおっぱいがあればいい」
とエッセイストの下関マグロ氏が語る。

一方、水着グラビアの現役組がAKB48の篠田麻里子(26)と大島優子(23)。
AKBのメンバーでも、オヤジ支持率の高いことで知られる2人。
168センチの長身で、ショートカットのヘアがよく似合う篠田は、美脚が注目されがちだが
「ビキニの水着になると、体はスレンダーなのに、胸はこんもりとほどよく盛り上がっているのが、よくわかります」(雑誌編集者)

一方、身長152センチと小柄な大島も、
「おっぱいは意外なほど豊満で、谷間の美しさはAKB屈指です。日本の男が大好きな、トランジスタ・グラマーの典型といってもいいでしょう」(前同)

トークに長けていて、仕切りも上手な篠田は、バラエティーへの対応力が抜群だ。
子役出身の大島は女優としての評価も上々で、ただいまフジの連ドラ『カエルの王女さま』に出演中。

おっぱいとは関係ないが、6月6日に結果が発表される「第4回AKB48選抜総選挙」で、大島が1位を奪還するか、篠田が何位に入るかにも注目だ。

06月08日公開のvol.3に続く・・・。

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