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最強の清純派 堀北真希が励む「純情巨乳エステ」 vol.2

[週刊大衆06月18日号]

女性が望む“理想のボディ”といえば、出るところが出て、締まるところは引き締まった、ラインの美しい“メリハリボディ”であることはいうまでもない。

「すでに引き締まったウエストを持つ堀北だけに、現在、特に力を入れているのは“バストアップ”のトレーニングだといわれているんです」(前同)
それは、いったい、どんなトレーニングなのか。

「乳房を持ち上げている筋肉はもちろん、肩甲骨を支える筋肉を鍛えることで、バスト回りが本来のポテンシャルを取り戻し、結果的にサイズアップしていくんです。具体的には、後ろで組んだ手を伸ばし、胸を大きく前に突き出すようなストレッチと、ダンベルでのエクササイズを組み合わせたものが、バストアップに効果的だといわれていて、多くのジムで、女性のトレーニングに取り入れられていますからね」(同)

おお!

じっとり汗をかいた堀北がバストを突き出し、「ふぅ~」と切なげな吐息を漏らす姿を、つい想像してしまうではないか。

さらに、なんとも気になる、こんな情報も伝わってきた。
「『梅ちゃん先生』は戦後が舞台、しかも女学生役ということで、堀北はほとんどスッピンで撮影に臨んでいるといいます。そのため、スキンケアに気を配るようになっており、これまで“特別なことはしていない”と公言していた彼女も、エステに興味を持ち始めているようです」(前出・芸能プロ関係者)

エステでは、フェイスケアに加え、入念なバストアップマッサージを……というのは、妄想が過ぎるというものか!?

ともかく、現在の清純派の味を残したまま、豊かなバストを手に入れるとなれば“鬼に金棒”だ。

昨年は、映画『白夜行』で、自身初となる本格的なセクシーシーンに挑戦したことも話題になった彼女。
「特に注目されたのは、白いガウンを脱いで披露した背面ヌード。見事な腰のクビレと、月明かりに産毛が浮かぶほどの白く輝く美しい素肌に、思わず息を呑みました。この“バックショット”を映画館の特大スクリーンで拝めるだけで、十分に入場料を払う価値がある、とまでいわれたほどでした」(映画ライター)

このうえ、バストに自信をつけた堀北が“フロントショット”に挑戦してくれたら、世のすべての男たちが悶絶死しかねない衝撃事態となるのは間違いない。
「実は『梅ちゃん先生』では、すでに堀北の入浴シーンが登場しています。白濁したお湯が張られたドラム缶風呂から立ち上がり、胸元のなだらかなバストの膨らみまで確認できる、朝ドラ史上屈指の“お宝シーン”と大評判です」(前出・テレビ誌記者)
前出のユリオカ氏は
「ひょっとすると、すでにバストアップの効果が出てきているのかもしれません」
と、こう続ける。
「効果が出ると、嬉しくなって、それを人に見せたくなりますからね。堀北さんもさらに巨乳化が進めば、自ら脚本家に“入浴シーン”をおねだりするかもしれませんよ!」

堀北のバストの健やかな発育と、『梅ちゃん先生』のさらなるヒットを、本誌は心から願っております!

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