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続々解禁「次に脱ぐ人気女子アナ10人」マル秘リスト

[週刊大衆04月14日号]

「かつては、胸の谷間やパンチラショットはもちろん、ブラのヒモがチラッと見えるだけで"お宝ショット"と大騒ぎされていた民放キー局の元女子アナが、まさかまさかのグラドル転身。これは、テレビ史上に残る大事件ですよ」(芸能記者)

今年1月、元日本テレビの人気女子アナ・脊山麻理子(せやままりこ)(33)が、『週刊プレイボーイ』誌上でアイドル顔負けの水着グラビアを披露。

これが評判を呼び、3月半ばに第2弾を発表。
またも、話題をかっさらったのだ。

「グアムの青空の下、真っ赤な三角ビキニを着て、推定Dカップの美乳と見事なクビレ、悩ましいヒップラインを披露してくれた第1弾も良かったですが、沖縄で撮影されたという第2弾は、さらにアイドル色を前面に押し出し、弾ける笑顔ときわどい谷間のオンパレードです」(前同)

実はこの脊山だけでなく、最近、元女子アナの"肌露出"が、かなり激しくなってきているのだ。

「"かわいすぎる地方アナ"として話題になったこともある、元九州朝日放送の長崎真友子(28)は、今年に入って水着&下着ショット満載の写真集『MAYU』を発売。スケスケの黒パンティ越しに、ヒップの割れ目まで見せて、女子アナ時代のファンを狂喜乱舞させています。極めつけは某地方局に5年在籍していたという桐嶋永久子(とわこ)(43)が、昨年12月になんとAVデビューしているんです」(出版関係者)

その笑顔を見せてもらえるだけでもありがたい、まさに"高嶺(たかね)の花"である元局アナたちのエッチな"異変"は、もちろん大歓迎。

芸能リポーターの川内天子氏は、「今はフリーアナにとっては、大変厳しい時代。皆、生き残りに必死なんですよ」と、このブームの背景をこう語る。

「経費削減がテレビ局の大命題となっている今、よほどの個性か特徴でもないかぎり、わざわざカネのかかるフリーアナを使おうという制作者はいません。そこで、局アナ時代と最もギャップの大きいセクシー路線に活路を見出そうと、脱ぐ女子アナが相次いでいるんでしょう」(前同)

確かに、何百倍もの倍率を勝ち抜いて女子アナになった美女たちのボディのインパクトは絶大だ。

「当然、早めに脱いだほうが話題にもなります。元キー局アナでフルヌードになった人は、さすがにいませんが、やるなら今がチャンス。女優などへの新たな道が拓ける可能性がありますよ」(同)

生存競争にさらされている彼女たちだけに、肌見せも戦略の一つ。
今年中にも、グラビアを飾るフリーアナが生まれるはずだ。

その注目株が、12年9月にフジテレビを退社し、現在はフリーで活動中の平井理央( 31)。

「平井は、すでに3月17日号の『週プレ』のグラビアに登場しています。お肌の露出こそ少ないものの、ボディラインを浮き上がらせる白いタートルネックにエプロンという、男好きするほんのりエッチなシチュエーションの1枚は、ドキリとさせるのに十分でした」(グラビア関係者)

冒頭で触れた脊山は一昨年、こうしたソフトグラビアを一度披露したあとに水着になっている。

当然、平井もその"黄金パターン"を考えていることだろう。

「フジ入社前にアイドルとして活動していた平井は、写真集や水着グラビアも経験済み。当時は、上から79・59・80というスレンダーボディでしたが、人妻となった今、どんな体つきになったのか。大いに興味がありますね。個人事務所所属で、平井さえOKすればいいわけですから、実現度は高そう。白タートルを脱いでの裸エプロンでも見せてくれたら、たまりません」(前同)

同じフジの『めざましテレビ』のお天気お姉さんとして人気者になった皆藤愛子(かいとうあいこ)(30)には、"三十路初脱ぎ"の期待が高まる。

「かつては、〈好きなお天気キャスターランキング〉で1位を獲得した彼女も、もう30の大台に突入。いつまでも"ぶりっ子ロリキャラ"ではいられません。路線変更をするなら、強力なカンフル剤が必要です」(テレビ局関係者)

これまでに発売した写真集では、水着ショットはおろか、セクシーショットもなしの超清純路線。それだけに、ビキニ姿ひとつで脊山以上の衝撃が走るはず。

「写真集で見せた、ミニのスコートからのぞく真っ白の太腿は、意外にもムッチリとしていました。お父サン好みの清純派ですから、セミヌード写真集でも10万部は売れるのでは」(前出・グラビア関係者)

かつては"マヤヤ"の愛称で人気を独占していた元TBSの小林麻耶(34)も、皆藤と同様に"ぶりっ子"からの脱却が必要な時期と言えるだろう。

「いやね、むしろ今のほうが小林はエロいですよ!先日、朗読を担当したCDブックの発売イベントに、白いブリブリのノースリーブ・ワンピース姿で登場したんですが、僕の目が釘づけになったのは、ほどよく肉がついた二の腕。ボディ全体もいい具合に熟していて、意外に温泉ヌードなんかがハマるかもしれません」(テレビ誌記者)

伝説の巨乳アナがひと肌脱ぐ!

"おバカアナ"として人気者になった元日テレの宮﨑宣子(のぶこ)(34)にも期待の声が上がる。

12年に寿退社し、フリーに転向。
ここらで存在をアピールしたいところ。

「彼女は、"マルチアナ"として、ドラマ進出を目標に掲げています。女優なら当然、脱ぐのもいとわないはず。まずはグラビアで女優魂を見たいです」(前同)

その宮﨑以上に熱視線が向けられているのが、日テレ『NEWSZERO』のキャスターを務める山岸舞彩(まい)(27)である。

「『ZERO』では、ミニスカ封印がたたり、思うように視聴率に貢献できず、一時は降板説もささやかれました。そのため、すでにバラエティー番組などではミニスカを解禁。パナソニック『おうちリフレ』のCMではクビレを披露し、先の東京マラソンではノーパンで走ったことを告白するなど、エロ路線が戻ってきました。うれしいことです(笑)」(夕刊紙デスク)

1月に写真集『3years24→26』を発売したばかりだが、自慢の美脚を見せるのみで完全に肩すかし。
売れ行きも「イマイチ」(出版関係者)だけに、キャンギャル時代に見せたあの完全無敵のボディを再び披露してほしいと願うばかりだ。

最近、占いや風水などに激ハマリし、「股間から赤のエネルギーを!」と、夫の横浜DeNA・林昌範投手に赤パンツをはかせるなど、"奇行妻"としてバラエティー番組で顔を見るようになった元テレビ東京の亀井京子(31)。

彼女こそが"初脱ぎ隠し玉"アナだ。

「亀井はテレ東時代からFカップ巨乳の持ち主として知られた超逸材です。07年に大橋未歩アナに続いてプロ野球選手と結婚するとわかった際には、女子アナファンたちが"亀井、お前もかッ!"と本気の涙を流したほどです。ただ当時は巨人のエース候補だった林も、移籍して結果が出ていない。昨季は一軍での登板はわずか14試合。家計のためにも、ここが"ひと肌"脱ぐタイミングでしょう」(女子アナウオッチャー)

1月放送の『有吉反省会』に出演した際には、夫の活躍を願って滝行を行っているが、「白装束(しょうぞく)が水に濡れてボディに張り付き、巨乳健在は証明済み」(前同)というから楽しみなかぎり。

フリーアナにとっての"肌見せ"は、現状打開だけでなく、人気の勢いをさらに加速させるための手段としても有効だ。

「今、絶好調の夏目三久(29)がセクシーショットでも披露すれば、メインキャスターを務める新番組『あさチャン!』(TBS系)に、より多くのお父サン視聴者を引き込むことになるでしょう」(前出・テレビ誌記者)

意外なところでは元フジの高橋真麻(まあさ)(32)に、関係者の注目が集まっている。

「もともとフジでも1、2を争う巨乳の持ち主として知られていましたからね。飾らないキャラクターと明るい歌声でバラエティー番組に引っ張りだこの真麻ですが、セクシーショットで女性的な部分を出せば新たな支持層が生まれるはずです」(前同)

Eカップの"カトパイ"を…

一方、現役の局アナたちのセクシーショットはまだハードルが高いのが現実。

だが、TV美女評論家の八木晶王氏はこう熱く訴える。
「ニュースが読めなきゃ女子アナじゃないという人もいますが、結局のところ見られてナンボの商売ですよ。そう考えると、もうフリーも現役も関係ない。AKBに占領されて久しいグラビア界の軌道修正をするためにも、現役アナが一致団結してセクシーグラビアをやるべきだと思いますよ」

確かに人気でいえば現役アイドルに勝るとも劣らない局アナたち。
すでにさまざまなコスプレで視聴者を楽しませてくれているだけに、もう一歩踏み込めば肌見せもありうる話だろう。

「目立ちたがり屋の田中みな実アナなら、TBSさえGOを出せば、明日にもやってくれるでしょう。あと、フジの加藤綾子アナ。最初は抵抗するかもしれませんが、まずはミオパンやミタパンなど"パン"のつく同僚アナらと合同の"パン(ティ)見せ企画"に引っ張り出す。その後、Eカップの"カトパイ"も拝ませてもらうという流れを作っていけば可能性はある……かな(笑)」(前同)

女子アナのタレント化が進む昨今。
肌の露出もタレント並みにお願いします!

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