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日本の宝 大異変… 綾瀬はるかのおっぱい大丈夫か!?vol.1

[週刊大衆06月25日号]

6月9日に公開された新作映画『ホタルノヒカリ』が早くも話題の女優・綾瀬はるか(27)。
そんな彼女に、あってはならない“異変”が指摘されている。

「綾瀬は5月の後半から、映画のプロモーションのために、テレビや雑誌に出まくり状態なんです。そんな彼女、“激ヤセ”が指摘されており、あろうことか、バストが小さくなっているというんです」(芸能記者)

綾瀬といえば、上戸彩、長澤まさみとともに“日本三大巨乳女優”の一人に数えられ、国宝級の88センチFカップ乳の持ち主であることは、本誌読者諸兄ならば、ご存じのことだろう。

そんな彼女のバストが縮んでしまったとしたら、これは由々しき事態。
ということで、さっそく、最近の綾瀬の様子をチェックしてみると、確かに、かつての印象よりも幾分、アゴのラインがシャープになっているような……。

たとえば、5月30日に行なわれた、彼女主演の来年の大河ドラマ『八重の桜』の新キャスト発表会では
「黒いワンピース姿で舞台左側から登場した綾瀬でしたが、以前よりも、明らかに横から見る胸の張りが乏しく、取材陣からは、“あれ?”という小さな声が上がったほどです」(前同)

一方で、髪を後ろでひとつにまとめており、顔の輪郭がよくわかるため、ホッソリとしたアゴのラインが目立ったという。
その2日後に大阪市で行なわれた『ホタルノヒカリ』にちなんだ、ホタルの放流イベントでも
「肩口から胸元まで大きく肌が覗く、大人っぽいノースリーブの黒いドレス姿でしたが、印象に残ったのはバストの量感よりも、細くキレイな首元の涼やかさ。浮き出た鎖骨も気になりましたね」(スポーツ紙記者)

また、映画のプロモーションのため、現在、女性ファッション誌にも出まくり状態となっており、それぞれに綾瀬のグラビアが設けられているが、どの雑誌を見てもスッキリとした印象のコーディネートが多く
「最大露出と思われる『S PRiNG』でのタンクトップ写真を見ても、どう大きく見積もってもDカップほどにしか見えません」(出版関係者)

どうやら、“ニッポンの宝”綾瀬のおっぱいに危機が訪れているのは、本当のようだ。
彼女が、これまで見せてくれてきた“おっぱい名シーン”の数々に魅了されてきた我々としては、とても看過できる問題ではない。

お笑い芸人でテレビ美女妄想家のユリオカ超特Q氏が、特に印象深いのは映画『おっぱいバレー』だという。
「“私のおっぱいを見るために頑張りなさい!”といって、中学校の弱小バレー部を奮起させるお話で、綾瀬さん自らが“おっぱい”という言葉を連呼するもんですから、そのたびに彼女のおっぱいを妄想してしまう。おかげで、彼女の胸への夢と幻想が大きく膨らみましたよね」

昨年、5月に公開された映画『プリンセス・トヨトミ』では、こんなシーンも話題になった。
「無人の大阪の街をひた走る綾瀬を、真正面から捕らえたショットでは、“たわわん、ぼよよん”と、シャツの中で上下左右に水風船のように揺れまくるF乳がバッチリと確認できるんです」(映画ライター)
それは“4分間に76揺れ”と話題になったほどだ。
「その揺れを凝視するあまり、“乗り物酔い”の症状を訴えた観客もいたという話です(笑)」(前同)
公開中の『ホタルノヒカリ』の撮影は、いまよりも少しふっくらしていた昨年11月に行なわれており
「右肩を大きく露出させたセクシーなウエディングドレスで、ローマの街を駆け回るものですから、そのたびにバストが揺れまくり。その存在感は十分、堪能できますね」(同)

この『ホタルの~』と、ほぼ同時期に撮影していたとされる、9月に公開予定の映画『ひみつのアッコちゃん』の現場からも、こんな声が寄せられている。
「共演の吹石一恵もスタイル抜群で、2人して、劇中でのコスプレを楽しんでいましたが、バストのデカさは綾瀬が圧倒していましたね」(映画関係者)
また、3月末から放映された日本生命『みらい創造プロジェクト』のCMも、文句なく、綾瀬の“おっぱい名シーン”に数えられる一本といえるだろう。

06月19日公開のvol.2に続く・・・。

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