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日本の宝 大異変… 綾瀬はるかのおっぱい大丈夫か!?vol.2

[週刊大衆06月25日号]

「ピンクのタンクトップを着た綾瀬が、ひたすら走り、ハードルを軽快にジャンプするCMです。ハードルを飛び越えるときには、ひと際、大きくバストが跳ね上がり、その勢いでタンクトップの胸元からポロリとこぼれ落ちるのでは、というほどでした」(芸能記者)
綾瀬のおっぱいが縮んだことで、こうした珠玉の瞬間を味わえなくなってしまう……。
だとしたら、世の男たちは今後、何を励みに仕事を頑張ればいいのか。

「このままでは、日本の景気にも悪影響が出かねません(笑)。一刻も早く、その原因を解明し、国を挙げてその対策に乗り出すべきでしょうね」(前同)

では、その原因とは、なんなのか。
芸能関係者が次のようにいう。
「昨年夏以降、綾瀬は映画の撮影続き。そして、この数カ月は映画のプロモーション活動に出ずっぱり。そして夏には、大河ドラマの撮影に入ります。心身が休まる時間は、もう何カ月も取れていないし、大河が終わる1年後までは、そんな日が続くのでは……」
このハードスケジュールが、彼女のおっぱいを縮ませている一因なのか。
芸能リポーターの川内天子氏は、この超多忙の裏に、「“あの恋愛”の終焉があるのでは」と、こう続ける。
「ドラマ『JIN』で共演した大沢たかおさんとの恋愛は、人気の綾瀬さんをもっと売り出したい所属事務所には、あまり歓迎されていなかったようですからね。交際が終わったことで、しばらく次の恋愛に心を奪われないようにと、仕事をたくさん入れられてしまったのかもしれません」

ただ、「そこまで心配する必要はないのでは」という声もある。
「彼女は、もともと太りやすいタイプで、デビュー直後は、番組のダイエット企画に挑戦させられた“黒歴史”もありますからね。CMキャラクターを務める『ケンタッキー・フライドチキン』をいっぱい食べれば、すぐにでも元どおりになるのでは(笑)」(前出・ユリオカ氏)

ともかく、綾瀬のおっぱいは、もはや本人や所属事務所だけのものではないことを、いま一度、声を大にして強調しておく必要がありそうだ。
日本の活力となる、綾瀬の“おっぱい名シーン数え歌”が、いつまでも続くことを、本誌は願って止まないのである。

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