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高岡早紀 vs 小池栄子 オヤジ総勃ち 全裸濡れ場バトル 5秒前 vol.1

[週刊大衆07月02日号]

ダメな夫を持ってしまった爆乳女優のご両人。
待望の"ひと肌脱ぐ"タイミングがついにやってきた!?

高岡は現在、3人の子供を抱えるシングルマザー。
しかも、内縁の夫であるA氏(44)の金銭トラブルに巻き込まれ、喉から手が出るほどカネが欲しいのは事実」(芸能プロ関係者)

A氏は高岡の名前を使って、あちこちに怪しい投資話を持ちかけ、約1億円を借りたまま、ドロン。
「しかも、出資者の入金の一部が高岡の口座に振り込まれていたため、彼女の関与も疑われています」(スポーツ紙芸能デスク)

むろん、高岡は騒動発覚後、「(A氏との)事実婚は解消した」と発表したが
「イメージダウンは必至で、スポンサーがつかない状態。女優の仕事も激減しており、最近は格安スーパーで買い物している姿も目撃されています」(前同)
愛する子供たちのためにも、ひと脱ぎする確率は日に日に高まっているのだ。

一方、小池も苦しい台所事情が"人妻ヌード"解禁の引き金となっている。
「夫の坂田亘氏の借金問題です。料理店の開業資金として借り入れた5700万円の支払いを滞納。ついに今年4月半ばには、裁判所から支払い命令が下されました」(芸能ライター)

問題は、それだけではない。
現在、所属する事務所の経営が悪化しており
「小池は事務所移籍を模索しており、その第一候補がエイベックスといわれています。移籍となれば、ヌード映画の出演を手土産にするのではないかと、噂になっていますよ」(前同)
と、小池も脱ぐ可能性はより高くなっているのだ。
その最大の理由は、彼女の献身的な性格である。
「小池は夫に尽くす"内助の功"タイプ。今回、夫に支払い命令が出たことで、彼のために……という気持ちが一段と強まったに違いない」(前出・芸能デスク)

さらに、映画評論家の秋本鉄次氏は、"沢尻効果"を口にする。
「沢尻が大胆な濡れ場を見せたことで、知名度のある女優たちの"女優魂"に火をつけたのは明らかです。やはり、脱ぐと、世間の注目を集められますし、映画で主演も張れます。特に小池は08年公開の映画『接吻』以来、主演作がないんですよね」

こうした事情からも、高岡と小池が映画で濡れ場を披露するのは時間の問題なのだ。
そんなオヤジ総勃ちの濡れ場を予測すると。
「話題性では、まだ脱いでいない小池のほうが圧倒的に有利。高岡は05年の映画『female〜夜の舌先』などで、"完脱ぎ"済みですからね」(前同)

07月01日公開のvol.2に続く・・・。

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