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高岡早紀 vs 小池栄子 オヤジ総勃ち 全裸濡れ場バトル 5秒前 vol.2

[週刊大衆07月02日号]

高岡が次に脱ぐとすれば、ハードなSM映画『花と蛇』で勝負をかけてくるのは間違いない。
映画関係者も次のようにいう。
「夫の借金のカタに売り飛ばされる"静子夫人"は、いまの高岡さんの私生活と重なるところがあります。いわば"実録・高岡早紀"になるため、凌辱シーンには観客のイマジネーションも加わり、相当エロチックな作品になりますよ」

ただ、前出・片岡氏によると、もっと壮大な計画が囁かれているというのだ。
「実は、ハリウッドが高岡に目をつけているんです。彼女の豊満なボディは外国人受けがいいんですね」
ハリウッドで男優と一戦を交える高岡が拝めるかも!?

一方、初脱ぎとなる小池には、意外な役が回ってきそうだ。
「グラビアのイメージが強い小池ですが、演技力は高い。ミステリアスな役もできれば、映画『八日目の蝉』では恋愛恐怖症のワケあり女性も見事に演じている。特に狂気じみた演技は巧い。たとえば、阿部定や福田和子の事件をモチーフにした愛欲絡みの文学的作品なら、小池も脱ぐ理由が見つかり、濃厚な濡れ場を披露できるはず」(秋本氏)

さらに両者、SEXシーンもガチンコ対決になりそうだ。ある映画監督が語る。
「映画の濡れ場には芸術的で美しいシーンが多い。いわば女性受けするヌードです。しかし、これはスレンダーな女優じゃないとサマにならないんです。2人のような"巨乳"はエロすぎて、綺麗な撮り方は難しい。撮るとすれば、女体の生々しさを強調する作品になると思いますよ」

たとえば、乳房を激しく揉みしだかれたり、『さまよえる脳髄』で高島礼子が見せた、窓ガラスにおっぱいを押しつけるといった過激なシーンが必要不可欠だという。
「ちなみに巨乳がもっとも映える体位はバック。後ろから突かれながら、豪快に揺れ動く乳房をモロに見せられますからね」(前同)

想像するだけで鼻血が出そうな激淫SEXシーン。
すでに、2人の濡れ場実現までのカウントダウンは始まっているのだ!

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