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アユサンが状態一変で不気味

あの「STAP細胞」の小保方晴子研究ユニットリーダーが、各マスコミの餌食になっています。

そのバッシング度は日を追って激しさを増し、彼女のプライベートまで探り出す過熱ぶり。
これには一般の常識人からも眉をひそめる声が多数です。

過去、新説を唱えると不都合な周りから激しく叩かれることは歴史が証明。
よしんば彼女がそのことを立証できなくても、夢の万能細胞の突破口になれば大変な貢献度です。

今回のバッシング騒動ではSTAP細胞についてどこが間違いなのか追及はなし。
有能な科学者を失ってはいけないのです。

さて、今週は「ダービー卿CT」です。
そして中山はA↓Bコースに変更。
激しく傷んだインサイドを走らなくてすみます。
これは馬券作戦の上で大きなカギ。

東京新聞杯好走の逸材コディーノ。
武庫川Sで見事な復活走を見せた大器マウントシャスタ。
そしてニューイヤーSを快勝した上昇急レッドアリオン。
この好調3頭に多くの支持が集まりそうです。

穴党はアユサンとカレンブラックヒル。
アユサンは昨年の桜花賞馬。
ラスト33秒台の切れ味が最大の売り。

それゆえ道悪でパワーを要求された前走は参考外。
もっとも当時はオークス以来の実戦。
中間調教で一変。不気味です。

一方カレンブラックヒル。
叩き2戦目、ベストのマイル戦で楽に先行できる魅力。
注目!

アユサンが状態一変で不気味

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