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コレは凄い!トップ美女優7人「最新マジ濡れ場」誌上中継 vol.2

[週刊大衆07月09日号]

ドラマで濡れ場を演じたのは、佐々木希。
今春、CSのフジテレビTWOで放送された『恋なんて贅沢が私に落ちてくるのだろうか?』がそれで、
「佐々木扮するヒロイン・青子は、美人なのに恋愛経験ゼロのヘタレOL。そんな彼女が、イケメンのバーテンダーを相手にヴァージンを喪失するシーンは見応えがありましたね」(テレビ誌記者)

なにしろ、ドラマの中では処女という設定。
バーテンを自分の部屋にお持ち帰りしたのはいいが、その後の展開がぎこちないのだ。
その気になった2人はキスを交わすが、佐々木は"ベロチューNG"のようで、唇を固く結んだまま。
彼女を押し倒した男は、Tシャツの上からおっぱいを揉もうとするが、これもフリだけ。
"寸止め感"漂う濡れ場ではあるが、それがかえってソソられる。
そして、最後は、正常位でのファックに突入。
「男の背中に両腕を回したノゾミンが、男の"密着ピストン"に合わせて、体をユサユサ揺らすのがエロかったですね」(前同)

エッセイストの下関マグロ氏は、
「佐々木希はこのドラマにすっぴんで出演。本来、ベッドを共にした男しか見ることができない彼女のすっぴんを拝めるだけでも、ありがたいと思わなきゃね」
という意見。
なるほど。

隠れ巨乳といわれて久しい上戸彩は、映画『テルマエ・ロマエ』で入浴シーンを披露して話題に。
阿部寛扮する古代ローマの浴場設計師ルシウスが、現代日本の銭湯にタイムスリップして巻き起こす珍騒動を描いたコメディーで、上戸が演じるのは漫画家志望のヒロイン・真実。
豊満なバストの谷間を惜しげもなく披露している彼女は、一見の価値がある。

「ルシウスが銭湯の女湯の更衣室にタイムスリップしたときに初めて出会う女性が上戸。彼女は白のタンクトップに赤のホットパンツ姿なんですが、これが実に肉感的。映画のエンドロールでは、銭湯の湯船に浸かる彼女のしどけない入浴シーンも見られます」(前出・映画ライター)

舞台がお風呂だけに、これがホントの濡れ場!?

※艶っぽすぎる美女優たちのボッキン度数
佐々木希(24)
★★
これまでは“高嶺の花”役が少なくなかったが、等身大の“素”を見せた。濃厚プライベートHを糧にした(!?)ノゾミンの妙技にボッキン! もう一肌脱いで!

上戸彩(26)
★★
ドラマでは、男子に自慢の豊乳を触らせたり、「部屋に入ってから」と制したり、風俗嬢役も熱演したが、待望のおっぱい解禁は、いつになるのか!?

07月08日公開のvol.3に続く・・・。

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