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NHKが綾瀬はるかに出した“Fカップ乳復活指令”の全貌

[週刊大衆07月16日号]

日本を代表する若手女優に成長した綾瀬はるか(27)に、“巨乳復活指令”が出されたという。
そもそも、彼女のFカップ乳に異変が起きたのが、5月末のこと。

「この秋までに、2本の主演映画を含めて3本の映画に出演するなど、いま一番多忙な女優の彼女だけに、あまりの忙しさで“おっぱいが縮んだ”との情報が流れたんです」(芸能記者)
その詳細は、本誌6月25日号で報じたばかりだが、これに対して、“冗談じゃない!”と焦っているのが、次期大河の主演に綾瀬を抜擢したNHKだという。

「今年の大河ドラマ『平清盛』が、10%を切るかというほどの低視聴率ぶり。NHK内部では、“やはり大河は戦国時代か幕末じゃなくては視聴率が取れない”といわれている状況です」(NHK関係者)
綾瀬が主役を張る来年の大河『八重の桜』は、幕末、明治を生きた男勝りの女性・新島八重の生涯を描いたものなのだが……。

「確かに幕末も含まれていますが、ドラマのほとんどは、維新が起きたあとの明治時代なんです」(前同)
つまり、最初はよくても時代が明治に移ったとたん、視聴率が落ちるのでは、と危惧されているのだ。
「だからこそ、綾瀬の巨乳は不可欠。新島八重は欧米文化をいち早く取り入れた人物ですから、衣装は洋装になる。しかも、活発な女性ですからね。『プリンセストヨトミ』のときのように、巨乳を揺らしながら走るシーンで話題をさらいたいところですが、おっぱいが縮んだままだと、それも叶わず……です」(同)

NHKの思惑どおり、綾瀬のFカップ乳は復活するか?
撮影が始まる今夏までが勝負になりそうだ。

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