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TV各局女子アナ「プルルンおっぱい番付2014」

[週刊大衆05月05日号]

女性が薄着になっていくこれからの季節。美女アナの胸元が気になって仕方がないお父サンのために、女子アナ「おっぱい番付」最新版をお届けしよう。

東の正横綱はNHK『サタデー&サンデースポーツ』の杉浦友紀アナ。

圧倒的な量感と質感をたたえた推定90センチ超のGカップ乳は、まさに"女子アナ界の至宝"だ。

「杉浦アナは"ウフフッ""アハハッ"とよく笑うんですが、そのたびに胸元がプルルン、プルルンと揺れるんです。あのド迫力もののおっぱいを3Dテレビで見たら最高でしょうね!」とエッセイストの下関マグロ氏は言う。

「ソチ五輪の現地キャスターという大役も肩肘張らずにそつなくこなし、好感度も大幅アップ。とっぽいキャラに想定外の爆乳という組み合わせも絶妙の彼女は、女子アナ界"最胸"と言っていいでしょう」(前同)

そんな"絶対おっぱい"に対する西の横綱は、日仏ハーフの日本テレビ・石田エレーヌアナ。

石田アナは『スッキリ!!』の放送中に、巨大な"乳圧"で、着ていたジャケットのフロント部分が全開になったことがある豪の者である。

「"同じ男と2か月以上続いたことがない"と言われた彼女ですが、2012年4月にIT系企業の社員と交際2か月で電撃結婚。昨年2月に長男を出産しましたが、今年4月になって離婚説が急浮上。夫と別居していることは間違いないようです」(芸能記者)

現在のレギュラーは夕方の5分番組『イブニングプレスdonna』だけと寂しい石田アナだが、"おっぱい力"は今も健在だ。

「さすがに、もう母乳は出ないでしょうが、推定Fカップの巨乳がミルクタンクになっていたときは、どれだけ張っていたことか。想像するだにエロ恐ろしい。旦那と別居中でセックレスと言われるだけに、彼女は火照ったおっぱいと体を持て余しているはず」と話すのは芸能ライターの織田(おりた)祐二氏。

性欲爆発寸前のおっぱい横綱とは、確かにエロ恐ろしすぎる!

続く大関は、東がTBSの加藤シルビアアナ、西が日テレの水卜(みうら)麻美アナ。
父が日本人、母がポーランド人の加藤アナは、胸の大きさだけなら石田アナをも大きく凌ぐ逸材とされる。

「後輩の田中みな実アナに言わせると"シルビアは巨乳というより、単にガタイがいいだけ"ってことになるんですが、いやいや、紛れもなく巨乳ですよ。加藤アナは、ポーランド名産のウォッカ、ズブロッカをガブ飲みしても乱れないという大酒豪。"おっぱいの半分はアルコールでできている"なんて話もあるくらいです」(織田氏)

現在は『Nスタ』サブキャスターの加藤アナだが、深夜放送の『女子アナの罰』では大胆なコスプレや、下ネタ満載の罰ゲームを惜しみなく披露。

汚れ仕事も厭(いと)わない健気さと、バラエティ対応力の高さも評価されての大関昇進となった。

「おっぱいは石田エレーヌが丸くて大きなマシュマロ乳なのに対して、加藤シルビアは乳首がツンツンとがったロケット乳と推測されます」(前出・下関氏)

一方、ぽっちゃり系女子の水卜アナは『ヒルナンデス!!』で大ブレイク。

グルメレポートで見せる大食いキャラや、エクササイズに体当たりで挑む姿が見る者の心をつかみ、昨年のオリコン『好きな女性アナアンケート』で初の1位に輝いた。

「後輩女子アナを引き連れて飲んだり、食べたりする"水卜会"が格好の息抜きなんだとか。しかも最近では、彼女に惹かれて水卜会に参加したがる男性スタッフが激増中だそうです」と話す織田氏。

続けて、肝心のお乳はというと、「推定Dカップの彼女が通勤電車の中で、肩甲骨を伸ばすエクササイズをしたところ、隣のオジサンに胸がポヨ~ンとぶつかってしまったことがあるほどの巨大さです」

彼女を電車で見かけたら、隣に駆け込むべし!?

巨乳を揺らしてハァ、ハァ…

関脇は、東がフジテレビのカトパンこと加藤綾子アナ、西がTBSの枡田絵理奈アナとなった。

「加藤アナは、フジの絶対エースでありながら、みずから番組で"E(カップ)です""私の乳首は勃(た)ってもピンク"などと衝撃発言を連発。ノースリーブを愛用しているのも巨乳を際立たせるためともっぱらで、まさに"おっぱいテロリスト"です」(テレビ誌記者)

"隠れ巨乳"と評判の枡田アナも、タレント活動をしていた学生時代にテレ朝『全力坂』に出演。

女性タレントが東京の坂を思いきり駆け上る番組において、目が行くのは揺れる胸元。
「私は、この番組をリアルタイムで見ましたが、重たげなデカパイをユッサユッサ揺らしながら坂を駆け上がり、"ハァ、ハァ"と荒い息をしていた彼女の表情は実にエロかったですね。TBS入社後は社命なのか、あえて胸を"封印"しているようですが、もったいない話です。彼女が巨乳を解禁して"ハァ、ハァ"言ってくれたら、TBSの視聴率は飛躍的に伸びるのにね」(下関氏)

視聴率で伸び悩むTBSを"女子アナ界の壇蜜"が救う!?

東西の小結は大橋未歩アナと、大江麻理子アナのテレビ東京コンビ。
おっぱい力そのものは、いまだに横綱級の大橋アナだが、昨年1月に軽度の脳梗塞を発症。

9月まで"休場"していたため、小結陥落もやむをえないところだ。
「一世を風靡した大橋アナのお椀型巨乳は超一級品。他の追随を許しません。懐かしの"YC(ヨコチチ)ショット"の復活を期待しています」(下関氏)

大江麻理子アナは昨年春から1年間、ニューヨーク支局に勤務。
今春、帰国し、3月末から『ワールドビジネスサテライト』の新キャスターになったばかり。

さまぁ~ずと共演した『モヤモヤさまぁ~ず2』で、ゆるキャラと天然ぶりが評判になったのだが、「三村に胸をワシづかみされたり、大竹に肩車されたりと、執拗なセクハラを柳に風と受け流す大江アナのおおらかさが印象的でしたね」(前出・テレビ誌記者)

海外で話題の無防備おっぱい

前頭以下の顔ぶれも豪華だ。
徳島えりかアナはロンドン五輪とソチ五輪でキャスターを務めた日テレの若きエース。報道からバラエティまで自在にこなす能力の持ち主だ。

「とにかく美人でスタイルがいいですよね。おっぱいも、ほどよく実った美乳。乳首がツンと上を向いていそうです」(下関氏)

テレビ朝日・竹内由恵アナもロンドンとソチで五輪キャスターを務めたほか、11年の世界水泳上海大会では、中国のネットユーザーの間で「世界水泳で一番の美女」と騒がれたが、「パンチラ、ブラチラなど無防備ショットが多いんです。童顔ですが、エロさもあります」(夕刊紙記者)

タモリにかわいがられ、福山雅治に気に入られと"オヤジ殺し"の面を持ち、「昨秋、妻子あるテレ朝ディレクターとの個室岩盤浴デートが発覚。隅に置けない小悪魔ぶりを発揮しています」(前同)

自称「むっちむちのタヌキ」のテレ東・相内優香アナと"おっぱい番長"の異名を取るフジ・秋元優里アナの2人は、誰もが認めるデカパイアナ。

春から『首都圏ネットワーク』を担当しているNHKの橋本奈穂子アナは、ややぽちゃ体型の美乳アナウンサーだ。

「童顔で色白の彼女は、おそらくお椀型の美乳の持ち主。乳首はピンクと想像します」(下関氏)

今春、テレ朝『報道ステーション』のお天気担当からスポーツコーナーへ異動したのが青山愛(めぐみ)アナ。

京大卒の才媛で、海外生活13年の帰国子女でもある彼女は"隠れ巨乳"タイプ。
「巨乳の子にありがちな、やや猫背なのはご愛嬌。おっぱいともども、アナとしても大化けするかもしれません」(織田氏)

美女アナのおっぱいってホントいいもんですねェ!

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