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ウタマロVSブラジル美女どすけべW杯決勝

[週刊大衆05月12・19日GW合併号]

開幕までいよいよ1か月を切ろうとしているブラジルW杯。過去最高の成績を狙う日本代表だが、"絶対に負けられない戦い"は実はほかにあるという。

「ブラジル美女ですよ。ラテンのノリのままにかなり"好戦的"で、世界で最も性に奔放とされます。たとえば、毎年恒例のリオのカーニバルでは、街の至る所でセックス、セックス、セックス。そのため、政府が毎回1000万個以上のコンドームを配布するほどですよ」(夕刊紙記者)

一方で、ボンキュッボンを具現化したブラジル人女性を迎え撃つ準備は、日本代表側も整っているという。

「2004年の代表合宿で、宿舎を抜け出してキャバクラに行った選手8人の"代表追放劇"があったように、伝統的に女好き、遊び好き。代表戦のたびに、集結した選手が合コン姿を週刊誌に撮られるのは、もはや恒例行事。ましてや、ブラジルとなれば、さらにハメを外す可能性は高い」(前同)

まさに、"猫に鰹(かつお)節"も同然。

しかも、わが代表の"夜の布陣"は過去最強の呼び声が高く、日本のエース、香川真司(25)はトリッキーな動きが健在だ。

「代表戦前後の合コンがお約束で、その際、料理の取り分けや注文の手際よさを見せつけるんです。そこでイイ人アピールをしておいて、合コン後に隠れて連絡を取るのが香川の戦術のようです」(専門誌記者)

最近、金髪美女とエロチャットに励む姿や"テレフォンキス姿"を写真付きで地元紙に報じられたように、「近頃、日本人以外の魅力にハマったようで、"現地での触れ合いが楽しみ"と周囲に漏らしている」(前同)

また、無尽蔵なスタミナでサイドを制圧する長友佑都(27)は、「サッカー選手のみならず人気アイドルとも連日繰り出す合コンでは、酒も会話もノンストップで、お持ち帰り率も非常に高いとか。その後のコミュニケーション能力とタフネスぶりには定評があり、ブラジル女性と言えど、ついていけません」(女性誌記者)

一方、本田圭佑(27)は、「本田の奥さんは、高校時代に対戦した相手チームのマネージャー。黒木メイサ似の美貌にひと目ぼれした本田が、試合終了後に押しかけて交際を申し込んだんです」(前同)

と、"オレ様"ぶりはサッカーと同様。
最強の日本代表VSブラジル美女。その結末や、いかに!?

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