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小栗旬、三浦春馬らイケメンが絶賛 蒼井優に寄せられたやりまんコール

[週刊大衆05月12・19日GW合併号]

「ある日の夜、都内・三軒茶屋の焼肉店で小栗旬や三浦春馬らイケメン俳優が何人かで飲んでいたんです。そこに、あの"魔性の女"が登場し、"これは何か起こりそうだ"と……」

偶然、その場に居合わせた芸能プロ関係者の予感は的中することになる。

この飲み会に現れた女性は女優の蒼井優(28)。
映画『フラガール』や『るろうに剣心』で目にしたことがある人も多いハズだ。

「清純派としての役柄は多いけど、知る人ぞ知る肉食系です」(女性誌記者)

そんな彼女が、芸能界きってのモテ男である小栗や三浦と一緒に飲むとなれば、タダでは済まないことになるのは想像に難くない。

その前に、まずは彼女の男性遍歴を見ていこう。
「V6の岡田准一、俳優の大森南朋、堤真一と数多くの大物芸能人と浮き名を流してきました。世間を驚かせたのが、俳優の鈴木浩介と結婚を前提に交際しマンションまで購入させたあとに振ったことです。これで好感度は下がってしまいました」(前同)

芸能プロ幹部は、蒼井の"奔放な性"について、こう証言する。
「彼女は常に数人の男をキープしています。ベロンベロンなるまで飲むので、最後は一緒に飲んだ男性が介抱することも多いとか。親しい友人には、"飲むとエッチな気分になる"と言っているそうです」

ここまでくれば、彼女が魔性と言われる理由がおわかりだろう。

それでは、飲み会に話を戻そう。
いったい何が起こったというのか。

「最初はドラマや映画の話をしていたんですが、ほろ酔いになった小栗が蒼井のことを"やりまん"と呼び始めたんです。すると、周りも"やりまん"と言いだし、ついには"やりまんコール"が流れました。ただ、悪意を持ったものではなく、称賛のコールでしたね。彼女もそれを認めるかのように笑顔でした。あの小栗から認められたのは大きな勲章ですよ」(前出・芸能プロ関係者)

清純派には戻れない!?

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