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完全保存版美女優69人「伝説の本気濡れ場」誌上再現 vol.5

[週刊大衆09月03日号]

公開当時、35歳。女盛りを迎えた寺島のむせ返るようなエロスが爆発する。
「あぁッ、ください。私をめちゃめちゃに、して……ください。あッ」映画冒頭から汗まみれになって喘ぐ彼女の騎乗位ファックは、迫力満点。

「寺島はものすごい美人じゃないぶん、生身の女を感じさせてくれるんです。主演作に関しては、ほぼ100%の確率で脱いでいるのもアッパレです」(秋本氏)

母親の富司純子はとうとう脱がなかったが、そのぶん、娘の寺島が倍返し。"江戸の仇を長崎で討つ"とは、このことか(違うか?)。

06年公開の『ベロニカは死ぬことにした』で、Gカップ乳をフルオープン、オナニーシーンを披露したのが真木よう子(24)。
08年の『蛇とピアス』で美乳を晒し、男に乳首を舐めさせ、SMチックな緊縛セックスまで披露したのは吉高由里子(20)だ。

真木も吉高も、大胆な濡れ場をステップに、女優として躍進した。
秋本氏が予想する。「70年代の女優に似た奔放さがある吉高は、今後も脱ぐ可能性が高そう。真木は思わせぶりをしながら脱がないのでは(笑)」

オーラスは、公開中の『ヘルタースケルター』で美乳を晒し、本誌に載せるのははばかられるようなエグい言葉を絶叫する演技を見せてくれた沢尻エリカ(26)。

「おっぱいはさほど大きくないけれど、乳輪と乳首がピンク色をした美乳。フランス人の血を引く彼女は、今後、ヨーロッパの小生意気な女優の線を目指すのが正解でしょう。向こうには、沢尻以上に性悪でワケのわかんない若手女優がゴロゴロしてますからね(笑)」(前同)

美女優たちの裸身と迫真の濡れ場に乾杯だ!

09月01日公開のvol.6に続く・・・。

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