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完全保存版美女優69人「伝説の本気濡れ場」誌上再現 vol.6

[週刊大衆09月03日号]

厳選エロエロ濡れ場 昭和編

愛染恭子(23)いわずと知れた元祖・本番女優。佐藤慶と絡んだ『白日夢』(81年)は、日本中を震撼せしめた!

浅野温子(20)角川映画『スローなブギにしてくれ』(81年)でデカパイを披露。客席の中学生を鼻血ブー状態に!

池上季実子(18)"脱がせ屋"こと大林宣彦の監督第1作『HOUSE』(77年)で脱がされたのが、この池上だった。

今井美樹(23)『犬死にせしもの』(86年)では、ヌードのみならず、野ション(!)シーンまで見せた女優の鑑!

大谷直子(33)日活ロマンポルノ『ダブルベッド』(83年)に主演。この映画では石田えり、高橋惠子にも見せ場が!

小柳ルミ子(31)ダイナマイトボディを披露した『白蛇抄』(83年)で日本アカデミー賞最優秀主演女優賞を受賞!

五月みどり(44)40歳を過ぎて、『悪女かまきり』(83年)などのロマンポルノに主演。“熟女優”なるジャンルを開拓!

杉田かおる(18)『青春の門自立篇』(82年)で見せた濡れ場が、「田舎臭さがリアルでたまらん!」と高評価!

高樹澪(22)デビュー作『モーニング・ムーンは粗雑に』(81年)で、スレンダー巨乳を晒すベッドシーンに挑んだ!

高田美和(35)お姫様女優が主演する『軽井沢夫人』(82年)が公開された劇場では、"立ち見"が続出した。

十朱幸代(41)不惑を過ぎてから、『魚影の群れ』(83年)でヌード。その後、『櫂』(85年)など2本で脱いだ!

名取裕子(30)二宮さよ子相手にレズシーンを見せる『吉原炎上』(87年)は、のちに名取主演で舞台化された。

倍賞美津子(33)『復讐するは我にあり』(79年)では、義父役の三國連太郎に露天風呂で豊乳を揉みまくられる!

原田美枝子(18)『青春の殺人者』(76年)などの作品で、重量感のあるミッチリおっぱいを惜しげもなく披露!

桃井かおり(20)フルヌードを見せた映画『あらかじめ失われた恋人たちよ』(71年)の監督は、あの田原総一朗だった。

森下愛子(20)吉田拓郎のハートを射止めたのは、『サード』(78年)で披露したツンツン美乳のおかげなのか?

吉川十和子(23)89年の映画『極道の妻たち三代目姐御』で萩原健一にレイプされ、ピンコ勃ちの乳首が露わに!

吉永小百合(43)『華の乱』(88年)などで濡れ場に挑むも、ハードな絡みはない。サユリストは安心されたし!

09月02日公開のvol.7に続く・・・。

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