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米国教師の7割以上がイジメに「見て見ぬフリ」

[週刊大衆05月26日号]

学校でのイジメが問題になっている米国では、教育現場で「臭い物には蓋」的な処置をする教師が少なくないようだ。
大衆紙がLAの現役教師100人に匿名取材したら、7割以上の教師が、忙しくてイジメに直面しても見て見ぬフリをしていることが判明。
さらに2割強の教師は、「イジメを解決するには給与を増やしてもらわないと割に合わない」と。

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