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美しすぎる44歳鈴木京香「花盛り下半身ライフ」暴露 vol.1

[週刊大衆09月10日号]

美しすぎる44歳――女優・鈴木京香の男性関係が賑やかになってきた。

10年に放送されたNHKドラマ『セカンドバージン』で共演した、9歳年下の俳優・長谷川博己(35)との、半同棲愛が、『週刊ポスト』のスクープによって明らかになったのだ。

「都内の高級住宅街にある京香の住む超豪華マンションに、合鍵を持っていると思われる長谷川が慣れた様子で通う姿が、バッチリ撮られました。『セカンドバージン』では、毎回のように繰り広げられる激しいベッドシーンが話題でしたが、いま考えると、糸を引くような2人のキスは演技を超えたものがありましたよね」(女性誌記者)

しかしながら、この長谷川が、熟れきった彼女のカラダを独り占めしているのかは怪しいところ。

「ほかにも、彼女には男の影がちらついているんです。本命のカレとして長谷川をキープしつつ、複数の男の間を回遊しながら、女の人生を楽しんでいるように見えるんです」(前同)

そもそも、長谷川との熱愛スクープは、京香とほかの男性の関係を探るなかで偶然、キャッチされたものだったという。
「実は京香と、ある大物財界人が、ただならぬ関係にあるという噂があったんです。男性は銀座の某有名高級クラブの常連で、酔って上機嫌になると決まって彼女を店に呼び出すそうで、界隈では"愛人説"も囁かれているとか」(芸能記者)

なんとも、淫靡な香りが漂ってくる話である。また、今春には、99年頃に交際が明らかになり、01年夏に破局した元カレ・堤真一(48)との舞台共演が話題となった。
「2人は、21世紀を迎えるカウントダウンを、フランス・パリで過ごしたほどの熱愛ぶりでしたからね。11年ぶりの共演で、焼けぼっくいに火がついたのでは、とも噂されました」(スポーツ紙記者)

さらに、この堤のあとに交際した真田広之(51)の存在も、いまでも見え隠れしているというのだ。
「08年に、真田がハリウッドに活動の拠点を移した際には、京香もロスに豪邸を購入し、日本での仕事以外の時間を、真田の側で過ごしていました。この熱愛は、09年にピリオドが打たれましたが、別れたいまも真田との関係は良好で、お互いの仕事の相談などで、よく連絡を取り合っているそうです」(芸能プロ関係者)
となると、現在の京香は、長谷川、大物財界人、堤、そして真田と、男4人と愛欲まみれの日々を送っているということか!?

1万人以上の鑑定実績をとでん誇る顔相学者の小野十傳氏は、若き日と現在の京香の顔を見比べ、「四股、十分に考えられるでしょう」とし、こう語るのだ。
「まず目につくのは"人中"という鼻の下の溝が、ほとんど消えていること。これは貞操観念が薄く、イイ男を見ると、ココロより先にカラダが求めてしまう、イケナイ性質が強くなっている証なんです」

ほかにも、いまも豊かな黒髪を保っていることからは精力旺盛であること。さらに、若い頃と比べて肉づきがよくなった鼻からは、様々な性経験を積み重ねてきたことが読み取れるというのだ。
「男一人で、こういう絶倫女性を満足させようとしても、とてもではありませんが、身が持ちません。"四股"どころか"京香コレクション"と呼べるほど人材豊富な状態かも……」(前同)

妖艶な美しい笑顔を一皮剥けば、そこにあるのは"欲しくて欲しくてたまらない"彼女の素顔ということのようだ。

この小野氏の鑑定は、医学的にも十分な裏づけがあるという。
『女医と整体師が教える40歳からのもっともっと気持ちいいSEX』(双葉社)など、女性の性に関する著書が多い婦人科医の松村圭子氏は、一般論として、こう話すのである。
「女性は35歳くらいを境にして、女性ホルモンが減少していきます。しかし、まだ男性ホルモンは減少せず、その働きが目立ってくるんです。そうなると、いわゆる性欲が強くなるという状態になっていきます」

性欲が強くなると、より深い快感を求めるようになるのは当たり前のこと。
「セックスに積極的になりますから、経験が積み重ねられていき、よりよい快楽を得られるポイントや、自らを快楽に導く方法がわかっていきます。そのことで、ますますセックスへの欲求が強くなっていくんです」(前同)

09月04日公開のvol.2に続く・・・。

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