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夏の薄着でバレちゃった芸能美女「最新隠れ巨乳ランキング」ベスト10 vol.1

[週刊大衆09月10日号]

芸能界には、ちょっと見よりも、はるかに豊満なおっぱいを隠し持つ"隠れ巨乳"美女が存在する。その最新ベスト10ランキングを発表しよう。

堂々、1位に輝いたのは堀北真希。巨乳とは程遠いイメージの彼女だが、最近のバストの張りは、どうして侮れないものがある。原因のひとつといわれているのが、彼女が主演しているNHKの朝ドラ『梅ちゃん先生』だ。
「このドラマ、食事のシーンが多いんですが、収録時は食事のシーンだけまとめ撮りするので、ときには1日に15回も食事をしなくちゃいけないんですよ。堀北本人も"料理がとてもおいしいので、つい食べ過ぎてしまうんです"といってるように、一時は体重が8キロも増えてしまったとか」(テレビ誌記者)

それだけ太れば、胸にも脂肪がつき、乳房が大きくなるのは当然の理。堀北は先日"夏の紅白歌合戦"ともいわれる『NHK思い出のメロディー』にゲスト出演して、赤のセクシードレス姿を披露。
「体つきは以前と変わらずほっそりしてましたが、胸の膨らみには目を見張りましたね。間違いなくデカくなってますよ」(前同)

本当は胸が大きいのに、あえて、それを隠すケースは実はよくあること。
「堀北は『梅ちゃん先生』や映画『ALWAYS三丁目の夕日』シリーズのヒットで、"昭和の匂いのする女優"の第一人者になりましたからね。彼女の生真面目で清純なイメージに、巨乳は似合わない。なので、いくら胸が大きくなっても、それを売りにはしないはずです」というのは、芸能リポーターの松本佳子氏。

TV美女研究家の八木晶王氏も、「以前、隠れ巨乳といわれた上戸彩も、事務所の方針で、豊満なおっぱいを隠し続けましたからね。上戸ほどデカくはないですが、堀北も当分の間、"豊乳隠し"を続ける可能性が高そうです」逆にいえば、だからこそ堀北は"隠れ巨乳"と呼ぶにふさわしいのだ。

続く2位は石原さとみ。このところ、どんどん色っぽくなっている彼女だが、それに比例するように胸も大きくなっている。
「石原さとみといえば、以前は唇でしたが、最近はボディ全体が"オトナ仕様"。なんともソソる体になりました」(前同)

11月公開の映画『カラスの親指』では、ワケありの美女に扮して"小悪魔フェロモン"を全開。セクシー路線も板についてきた。
「彼女の巨乳化で見逃せないのがオトコの存在です。担当マネジャー、年上のカメラマンに続いて、最近も舞台で共演した佐藤健と噂になったばかり。ああ見えて、彼女は意外に恋愛体質。男に揉まれて胸が大きくなったクチでしょう」(芸能記者)

男の噂が皆無の堀北が1位で、意外にお盛んな石原が2位。おっぱいが大きくなる理由も人それぞれ、というわけか。

3位の北川景子も決して巨乳ではないが、胸は"意外にある"タイプ。デジカメのCMでフラダンスを踊ってみせた彼女の胸の意外な豊かさに、思わずドッキリしたお父サンも多かったハズだ。

北川が酒好きなことは、つとに有名だが、「彼女は食べることも大好き。食べたいものを我慢するのがストレスになるそうで、本人いわく"だから、食べたいだけ食べて、あとで運動します"とか。体重の増減が大きいぶん、おっぱいの大きさも微妙に変化しているはずですが、美乳であることは間違いない」(芸能リポーター)

09月04日公開のvol.2に続く・・・。

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