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美しすぎる44歳鈴木京香「花盛り下半身ライフ」暴露 vol.2

[週刊大衆09月10日号]

実際、40歳でAVデビューするや、"感じすぎムッチリF乳ボディのガチンコFUCK"で、瞬く間に熟女女優のトップに上り詰めた伊織涼子さん(42)も、「自分の意識を高めていれば、40代こそ一番、セックスが楽しめる時期だと思います。私も先日、20代のセフレができたところですから。フフフ……」と妖艶に微笑み、巨乳を揺らして、こう続ける。
「私は、40代になってナカが感じるようになったんです。2本の指で最初はゆっくり、次第に小刻みに早くナカの中間地点を撫でられると、すごく感じちゃう。そのあとに、腰を浮かせるような体位で挿入されると、アソコが"キュ~ン!"となって、のけ反っちゃいます。ナカの快感の深さは、40代ならではの醍醐味だと思うので、これからも追求していきたいですね」と、リアルすぎるまでに熟女の身体の感じ方を教えてくれた。

伊織さんのように、京香もいずれかの男の上で腰を浮かせ、敏感美体をのけ反らせているのだろうか――想像しただけで、ヘソ下に熱いものが込み上げてくるというものだ。

「長谷川は、最近になって長年サボっていた加圧トレーニングを再開したといいます。普通の体位だけでは満足できない京香のハイレベルな要求に応えようとしているんでしょう。やはり、長谷川がローテーションの中心と考えていいんじゃないでしょうか」(芸能事務所関係者)

年を重ねるごとに、性欲が強くなっていく女性を表わす「30させ頃、40し頃」という言葉があるように、まさに現在の京香は、したくてしたくてたまらない、"し頃"の真っ只中にあるようだ。

「"40し頃"の続きは、"50ござむしり"。50になると、ゴザを掻きむしりたくなるほど気持ちよくなるという意味ですよね。現在の京香のお盛んぶりを見ていると、44歳にして、ひと足先に"ござむしり"の境地に片足を突っ込んでいるのかもしれませんね」(夕刊紙デスク)

最後に前出の小野氏が、こう締めくくる。
「今回、彼女の耳を初めて拝見し、驚かされました。入口が両脇から大きな軟骨によって締めつけられるようにくびれていて、溝が深く切れ込んでいるではありませんか。これは、"侵入"した男性がたまらず暴発してしまう"名器耳"。そうして、常に男たちのエキスを化粧水としているため、彼女は、艶やかさを保っていられるのかもしれません」

彼女がいつまでも美しいのは、こうした充実の下半身ライフのおかげであることは間違いないだろう。今後、ますます美熟女ぶりを究めていく京香を、生唾を飲んで、いや、固唾を呑んで見守っていきたい。

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