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綾瀬はるか地獄の乳トレと秘密のH素顔 vol.2

[週刊大衆09月17日号]

「一部では、最近の綾瀬は、バストが縮んだのではという指摘もありましたが、『アッコちゃん』を見る限り、Fカップ乳の膨らみがすっかり戻っていたように思います」(映画ライター)

その見事なおっぱいの健在ぶりは、8月25日に公開された高倉健の6年ぶりの主演映画『あなたへ』でも確認できる。この映画は、『アッコちゃん』と同じ昨年秋から冬にかけて撮影され、綾瀬も出演している。
「食堂で働く女性の役なんですが、エプロン姿の豊かなバストにばかり目が行ってしまいました。別のシーンのジップアップのパーカー姿も胸がハチ切れそうで、チャックが壊れやしないかと、見ながら心配になってしまうほどです」(前同)

どうやら、"地獄の乳トレ"効果はテキメンだったようだ。だが、綾瀬の"復活巨乳"に、我々以上にアツい視線を注いでいるのは、NHKだという話もある。

綾瀬は、来年の大河ドラマ『八重の桜』のヒロインを務めることが決定しており、クランクイン間近だが、「現在、放送中の『平清盛』が、8月5日の放送回で、大河史上最低の7・8%という不名誉な視聴率記録を更新してしまいました。昨年の『江』も評判がよくなかった。これで『八重の桜』も大コケとなると、歴史ある大河ドラマの威厳にも関わってくる。NHKは総力を挙げて巻き返しを図ろうとしているんです」(テレビ誌記者)

NHKにとって、綾瀬の"再巨乳化"は何よりの朗報だったようだ。
「大好評を博した10年の『龍馬伝』では、Gカップ乳が自慢の真木よう子が龍馬の妻・お龍を演じ、龍馬の危機を知らせに、浴衣1枚で全力疾走する寺田屋事件のシーンで、バストを大揺らししました。綾瀬には、映画『プリンセストヨトミ』で見せたような伝説的な"乳揺れ疾走シーン"を、NHKは用意しているとか」(前同)

無人の大阪を走る綾瀬の乳房が"4分間に76揺れ"、上下左右に風船のように暴れまくるこのシーン……毎回そんな場面があったら、高視聴率は間違いない。

お笑い芸人でテレビ美女妄想家のユリオカ超特Q氏からは、こんなリクエストが飛び出した。
「『ひみつのアッコちゃん』の次は、70年代の手塚治虫さんのヒットアニメ『ふしぎなメルモ』の映画化をお願いしたいですね。キャンディを食べると、子供の服のまま大人の体になってしまい、シャツはパツンパツン、スカートからはパンチラしてしまうという定番シーンがありますから、いまの綾瀬さんにはぴったりでしょう!」

ヒットのためなら、自分の"武器"を使うこともいとわない、女優の中の女優・綾瀬はるか。彼女と彼女のおっぱいの進化は止まらないのだ!

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