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「濡れ場確率200%の女優」興奮情報

[ヴィーナス05月18日号]

ただ何となく春ドラマを見ているそこのアナタ!
なんてもったいないことをしているんですか!
今春は、ある"秘密の過去"を持つ、選ばれし女優たちが出演しているのだ。

それはいったい、どういうことか。
ドラマウオッチャーに解説してもらおう。
「ズバリ、私たちに"裸を晒したことがある"ということです。なので、まずヌードを目に焼き付ける。さらに、今後誰かが再び濡れ場を見せてくれますから、4月ドラマは普段より100倍楽しみですよ!」

そう言われてみると、確かに多くの女優が脱いでいる。
これはまさに
「春の脱ぎ女優祭り」
ではないか!

そんな役者魂が溢れる彼女たちの中で、まずトップバッターを飾るのが、NHK連続テレビ小説『花子とアン』で主演を務めている吉高由里子(25)。

〈あたしの下半身見たことあるよね〉
〈今日はびしょ濡れだ〉
など、下ネタ満載のツイッターでエロを提供してくれている彼女の出世作といえば、映画『蛇にピアス』だ。

「ピンク色の乳首をモロ出ししながらの、濃厚なドMセックスシーンには、思わず生唾を飲み込むほどリアルでした」(映画関係者)
まだ映画を観ていない人は、ひとまず吉高の美乳を拝んでおこう。

続いては『極悪がんぼ』(フジテレビ系)で月9初主演の尾野真千子(32)。

こちらもNHK朝ドラ『カーネーション』で脚光を浴びた実力派で、映画『真幸くあらば』では、あられもない姿を披露している。

「なんと、男と"相互オナニー"というマニアックなプレイを演じているんです。薄明りが射し込む部屋で、全裸になり、おっぱいを揉みしだきながら、もう一方の指でアソコを弄る。目の前には自慰に耽る男がいるというアブノーマルな艶技で、彼女の声が色っぽいんですよ」(前同)
こんな淫らな姿を見せられた日には、月9の中の尾野をイヤラしい目で見てしまいそう!
個性派兼実力派といえば、かつて女優としての名声をほしいままにした沢尻エリカ(28)が、8年ぶりに地上波連ドラに帰ってきた。

女同士のドロドロとした争いを描いた『ファースト・クラス』(フジテレビ系)で主演を務める彼女もまた、裸になった一人。

「映画『ヘルタースケルター』では、駅弁、立ちバックなどハードな濡れ場を演じています。さらには、"一回マ○コを舐めたくらいで調子にのってんじゃねえよ"という発言は強烈でしたね」(映画製作会社関係者)

今回のドラマは深夜枠なだけに、ゴールデンでは放送できないような内容に期待したいところだ。

若手女優が体を張って活躍を見せる一方で、熟年女優たちも、色気ではまだまだ負けていない。

橋田壽賀子脚本の『なるようになるさ。』(TBS系)で舘ひろしの妻役を好演中の浅野温子(53)。

近年ではホームドラマに出演することが多いが、20代の頃の脱ぎっぷりは、いまだに伝説に残っている。

「数々の映画でベッドシーンを演じ、背後からおっぱいを揉まれたり、バックから突かれたりと、当時の男たちを魅了しましたね。本当にエロかったですよ」(芸能記者)

ほかにも、かつてヌード写真集を発売したことのある田中美佐子(54)が現在、『今夜は心だけ抱いて』(NHK・BSプレミアム)で主演中。

このように、とにかく若手からベテランまで、春ドラマは"脱ぎ済み女優"ばかりなのだ。
これでドラマが楽しくなること間違いなしだが、本誌は、さらに読者の股間を熱くするニュースをキャッチした!

「原作で際どい描写があり、制作サイドもそれを忠実に再現しようと考えているようです。TBSが相当力を入れている作品ですから」
と、民放関係者が語る番組が『MOZU Season1~百舌の叫ぶ夜~』(TBS系)。
これに出演しているのが、映画『ベロニカは死ぬことにした』や『さよなら渓谷』で、オナニーや騎乗位セックスを見せた真木よう子(31)だ。

「原作ではヒロインが胸を鷲掴みにされるんですが、このシーンが放送されなかったら、Gカップ乳の真木を起用した理由がありませんからね。まさに宝の持ち腐れですよ。真木は、濡れ場もウエルカムなので、再び脱ぐのは間違いありません」(前同)

しっかり復習をして、脱ぐ瞬間を見逃さないよう、春ドラマを楽しもう!

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