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「夜もご奉仕」メイドカフェ店員とSEXする方法

[ヴィーナス05月18日号]

「お帰りなさいませぇ~、ご主人様」
も、萌え~!

いまや日本だけでなく、世界各地に出店するほど人気を誇る秋葉原発のメイド喫茶。
メイド服を着たウエイトレスが客を"ご主人様"と称し、使用人のような"おもてなし"をしてくれる飲食店だ。

萌え文化を愛する人たちにとって、まさに聖域だが、そこで働くメイドたちに衝撃のSEXスクープが!

「店では、料理に美味しくなる魔法もかけられますが、やはり普通の女子。気に入ったご主人様と店外で会って、そのまま……なんて子がかなりいるんですよ!」

こう明かすのは、現在も都内有名メイド喫茶で働くAちゃん。
さっそくメイドを口説き、セックスする秘儀を伝授してもらおう!

「キャバクラと似ていますが、違うのは指名ができないこと。目当てのメイドと話せるとは限りません。だから別のご主人様に仕えていても、とにかく長い時間お店にいることです。キャバよりも料理や飲み物の単価が安いので時間で愛情を伝える感じですね。そのメイドが通り過ぎたら声をかけるのも忘れずに」

おお、おカネはないが、時間ならあるぞ!

「メイドの多くはアイドル志望や、かまってちゃん。"もっと私を見て"と思っているので、裏では"あのご主人様、ずっといる"とか言ってますが(笑)、内心は嬉しくてしょうがない」

じゃあ、好きなメイドさんが仕えてくれたら、どんな話をすればいいの?
「私たちの役目は聞き役。愚痴や思い出話ならともかく、持参したフィギュアのよさ、鉄道模型を並べて時刻表の変更報告などを永遠に語られるので大変。なので、さりげなく聞き手役に回ってくれると萌えキュンしちゃう。あと、メイドから積極的に質問してきたら、もうOKのサインかな」

おお!
でも、2人きりで口説けるときはあるの?

「ないです!そこで、大抵のお店がやってるツーショット写真と料理に魔法をかけている時がチャンス。恥ずかしい魔法をかけている最中はスタッフも気を使って、こっちを見ないし(笑)、ツーショットではスキあり。そこで連絡先を渡したことで……ってのがよくある話。実は私も……」

Aちゃんもやってるの!?
「……あっ、妖精さんが呼んでる!(スタタタタ)」

突然、記者のもとを去るAちゃん。
いやはや、メイドのご奉仕セックス、堪能してみたいものですな~。

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