日刊大衆TOP 芸能

上戸彩「止まらない巨乳化」の陰に小泉今日子 vol.2

[週刊大衆10月01日号]

そんな小泉会は、レストランでの食事に始まり、バー、そしてカラオケに流れるのがお決まりのパターンで、基本的に"朝までコース"となるという。
「つまりオールナイトで飲みまくり、食べまくりです。最近の上戸の巨乳化は、小泉会で摂取するカロリーが、すべて胸にいってしまっているせいかもしれません(笑)」(同)

それだけでなく、こんな可能性もある。
「小泉会の番頭格の米倉は、同じ事務所の先輩で、上戸は"姉さん"と慕っています。米倉も、そんな上戸が可愛いようで、会うたびに濃密なスキンシップで、愛情表現をすることで知られています」(芸能記者)というのは、毎年、行なわれている『全日本美少女コンテスト』でのこと。
「ここ数年、米倉と上戸は、本選大会に特別ゲストとして一緒に呼ばれるんですが、その際に、米倉が上戸の胸を鷲掴みして、"あんた、また大きくなったわね!"と、1年の成長を確認する"おっぱい揉み儀式"が行なわれるんです。米倉も、美乳の持ち主として知られていますが、上戸のバストの充実度には、いつも驚かされているそうです」(前同)

今年も、去る8月21日に第13回大会が行なわれている。ここでまた、2人の"儀式"が行なわれたと思いきや、「いえ、どうやら今年はなかったそうです」(前同)。これはいったい、どうしたことか?

アイドル評論家の堀越日出夫氏は、こう推測する。
「小泉会には、飯島、米倉、長澤と、美巨乳自慢が揃っていますからね。そこへ"隠れ巨乳"として有名な上戸が新加入したとなれば、どうしたって注目の的になってしまいます。初参加のときに、"触らせて!"の行列ができ、上戸の"おっぱい争奪戦"が繰り広げられたことは、想像に難くありません」

すでに小泉会で日常的に揉んでいるため、米倉にはいまさら、確かめる必要がなかったということか。では、小泉会における、上戸のおっぱいの位置づけは、どうなっているのか?
「おそらく彼女たちは、カラオケボックスの中で、生チチを放り出し、大きさや張りや柔らかさ、さらには乳輪の色や、乳首の大きさの比べ合いまでやっているはずですが、現在進行形で成長している上戸のバストは、いずれの部門でもトップクラスでしょう。キョンキョンが、そんな上戸の胸に顔を埋め、"ひゃ~、気持ちいい"なんて大騒ぎしている様子が目に浮かぶようです」(前同)

HIROとの幸せに加え、小泉らとの"モミモミ女子会"が、上戸のバストを急成長させたのだ。小泉会、恐るべし、そして、ありがとう!!

この記事が気に入ったら
をしよう

いいね!

@taishujpさんをフォロー

大衆のオススメ


オススメタグ


人気記事ベスト10


日刊大衆公式チャンネル


Copyright(C) 日刊大衆 Futabasha Publishers Ltd. All rights Reserved.