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TV各局秋の新ドラマ美女優「ムンムンびしょ濡れシーン」誌上公開 vol.3

[週刊大衆10月01日号]

一方、仲里依紗が救命救急センターに勤務する研修医を演じるのが『レジデント~5人の研修医』(TBS系)。仲扮するヒロインほか、5人の研修医が医師として人間として、成長していく姿が描かれる。
「米倉涼子と仲里依紗のどっちに診てもらいたいか、これは男にとって究極の選択といえるでしょうね」と、八木氏がいう。
「個人的には、成熟しきった米倉に"執刀"されたいですが、研修医の仲に、溲瓶を当ててもらったり、セクハラまがいの無理難題をお願いするのも捨て難い。ドラマでも、そんなシーンを見てみたいものです」

倉科カナが民放の連ドラに初主演するのが、『花のズボラ飯』(TBS系)。同名人気コミックをドラマ化したもので、彼女扮する新妻が、旦那の単身赴任をいいことに、手抜き料理(ズボラ飯)を連発する。
「巨乳の倉科は、おっぱいも野放図でズボラな感じがヒロインにピッタリ。裸エプロンはともかく、パンツ一枚やノーブラの調理シーンは絶対に実現すると確信しています」(八木氏)

男女が逆転した大奥を舞台に、多部未華子が徳川三代将軍・家光に扮するのが『大奥~誕生有功・家光篇』(TBS系)。多部の相手役の僧侶・有功を堺雅人が演じる。
「女将軍に3000人の美男が仕える"大奥"は、倒錯美の極致。いっそ、堺が好色な破戒僧になって、多部に夜這いをかけるぐらいのことはしてほしいですね」(下関氏)

今回の秋ドラマは女優で選ぶののも正解。さて、あなたが選んだ美女優は?

09月30日公開のvol.4に続く・・・。

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