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読者が選んだ芸能美女「おっぱい総選挙2014」ベスト50

[週刊大衆06月23日号]

読者が選んだ芸能美女「おっぱい総選挙2014」ベスト50

年に一度のおっぱいの祭典、それが「おっぱい選抜総選挙2014」だ!
投票資格はただ一つ、「おっぱい大好き人間であること」のみ。

老いも若きもひっくるめ、おっぱいの旗の下に集(つど)った本誌読者が選んだ"ベスト・オブ・おっぱい"を発表しよう。

まずは「神セブン」だが、1位の長澤まさみから7位の優香まで、いまさら説明不要なおっぱい美女が、ズラリ勢ぞろい。

TV美女研究家の八木晶王氏が総括する。
「おっぱい力で言えば、深田恭子、綾瀬はるかの2強がズバ抜けてますが、1位の長澤まさみと2位の吹石一恵は、今年になって追い風が吹きましたからね。長澤は5月のカンヌ国際映画祭で披露した"谷間見せ&下乳露出ドレス"がセクシーすぎると評判になったし、吹石はユニクロ『ブラトップ』CMで見せたたわわな美巨乳が話題に。特に、吹石が同CMで海辺を走り"揺れるおっぱい"を見せたインパクトは大きかった。彼女はアレ一発で2位になったと言ってもいいでしょう」

まさに神風。
おっぱいトルネードが吹石を2位に押し上げたと言えそうだ。

1位の長澤まさみには、
「乳もデカいが、脚のキレイさもハンパない。巨乳と美脚、美尻で国際派セクシー女優を目指してほしいよね」(44=会社員)

ヒロインを演じる香港映画『太平輪』のプロモーションで、カンヌのレッドカーペットに初お目見えした長澤だが、
「公式には否定されましたが、金城武との濡れ場で乳をもみまくられ、乳首ポロリも撮影済みという説は根強い。今の彼女は巨乳解禁に続いて、ヘアヌードにもゴーサインか、なんて噂もあるくらい」(芸能記者)

実現すれば"おっぱいの殿堂入り"は確実だろう。

AKB 48の小嶋陽菜(はるな)も、女性用下着『ピーチ・ジョン』のCMで見せた見事な谷間で3位に躍進した。

「見るからにスケベなおっぱい」(32=会社員)
「おっぱいも、性格も天然がいちばん。よって、こじはるに一票!」(49=農業)

4位・深田恭子はランジェリーショット満載の写真集『(un)touch』がバカ売れ。
色っぽい人魚にふんした『ポカリスエットイオンウォーター』CMも好評だった。

「気がつけば、深キョンも三十路かぁ。でも、おっぱいがデカイだけの若い頃より、メリハリのある今のお乳のほうが好き」(43=会社員)

同様に7位・優香にも、「若い頃の優香の胸は史上最強だと思うが、個人的には、最近のほどよい美乳が好みです」(51=自営業)
と、三十路ならではの美しさを評価する声が。

5位の綾瀬はるかには、
「見た目はスレンダーなのに、おっぱいはFカップ。しかも、抜けるように肌が白い。乳首も絶対、ピンクと確信してる」(44=ビル管理会社勤務)との声も。

9月で人妻歴2年になる上戸彩は、かつての"隠れ巨乳"からデカパイ解禁モードへまっしぐら。

「結婚して、2割は胸が大きくなったんじゃないですか。映画『テルマエ・ロマエⅡ』の入浴シーンでも、小玉スイカのような膨らみは隠しきれていませんでしたからね」(夕刊紙記者)

視聴率好調のNHKの朝ドラ『花子とアン』のヒロイン吉高由里子は9位。

「決して巨乳ではない吉高ですが、手のひらにすっぽり収まる形の良いおっぱいの持ち主であることは映画『蛇にピアス』で証明ずみ。CMの縛りはあるものの今後も作品次第では脱ぐ可能性がありそう。なにしろ、彼女は酔うと、男に"私のおっぱい、見たことあるでしょ?どうだった?"と尋ねるくらいサバけてますからね(笑)」(芸能記者)

10
位・真木よう子の推定Gカップ乳も、認知度は100%に近いはずだ。
そうそうたるおっぱい美女の中で、大健闘したのが8位の中村静香。

「童顔なのに、88センチFカップ・マシュマロ乳というギャップがタマランチ会長」(60=運送会社勤務)
思わず、古くさいダジャレが飛び出すのも、オジサマゆえの照れ隠し!?

「本籍はグラドルながら、女優としてもコンスタントに活動中。深夜バラエティ『ゴッドタン』(テレビ東京系)では"アイドル飲み姿カワイイグランプリ!"でV3を達成したことも。実際、男心をくすぐるカワユイ酒の飲み方で、あれを見たら、男は誰でも彼女と一緒に飲みたくなるはずです」(前出・八木氏)

今、いちばん「グイグイ来てる」と言われるおっぱいなのだ。


美少女スターがデカパイに!

中村静香同様"グラドル冬の時代"と言われる中で、気を吐いているのが14位の篠崎愛。「公称87センチのGカップ乳ですが、見た目の迫力は数字以上の王道グラドル」(27=制作会社AD)

28位・おのののかは169センチの長身に、上からB84W59H85のナイスバディでブレイク中のグラドルだ。
「かつて、東京ドームでビールの売り子のバイトをしていたときは、売り上げがダントツだったとか」(夕刊紙記者)

グラドル出身の17位・佐々木心音(ここね)は、昨年公開の映画『フィギュアなあなた』で全裸になり、新作『マリアの乳房』ではラブシーンに挑戦している。

モデル出身のおっぱい美女も急増中だ。
11位のローラはその代表格。
「スタイル抜群のローラですが、おっぱいも想定外のデカさ。オレ的には、全然"オッケー!"です」(35=公務員)

バラエティでは強気の毒舌キャラで売っている41位の中村アンもモデル出身だ。
「バタ臭い容姿ですが、実は日本人。おっぱいも美乳です」(カメラマン)

今や連ドラ女王となった米倉涼子は16位。
「乳はデカイがゆえに尊からず。米倉のおっぱいが理想です」(64=無職)

フジテレビ『ファースト・クラス』で8年ぶりに連ドラに主演しているのが、15位の沢尻エリカ。
映画『ヘルタースケルター』で、すでにおっぱいを公開している彼女だが、
「こんもりしたお椀型の美乳で、とがったキャラとは対照的に、おっぱいは大和撫子(なでしこ)だったのが意外でしたね」(八木氏)

23位の夏帆(かほ)は気がつけば90センチ超の爆乳娘に成長。
「美少女スターが、あんなデカパイになるなんて。複雑な心境」(51=会社員)

42位の高梨臨(りん)は『花子とアン』にも出演している注目女優で、12年にはイランの巨匠が監督した映画『ライク・サムワン・イン・ラブ』に主演。
「さらに彼女は、仮面ライダー、戦隊もの、ウルトラシリーズの特撮3大シリーズのすべてに出演。特撮オタクにとっては女神のような存在です。これから要チェックですね」(芸能記者)

肝心のバストは、
「おっぱいも会社もデカけりゃいいってもんじゃない。小さいなりの良さというものがある」(58=工場経営)

さて、特撮ファンの女神といえば、67年の『ウルトラセブン』でアンヌ隊員を演じたひし美(み)ゆり子を忘れるわけにいかない。

昨年からの『~セブン』再ブームの流れで露出が増え、熱烈ファンの支持を得て堂々25位にランクインだ。

「アンヌ隊員もキュートやったけど、彼女、脱いでもすごい。ええオチチしてはりました!」(63=自営業)

超新星から"わが青春のおっぱい"まで、世代を超えてそびえ立つおっぱい美女には感謝あるのみです!

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