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清純派なのにエロすぎる!!石原さとみ「オトコ殺し超絶おねだり現場 」vol.1

[週刊大衆10月08日号]

「ここ1~2年で、グッと艶っぽさが増した。ドラマでも、彼女さえ映していれば作品として成立する。いま、最も旬な若手女優ですよ」(テレビ雑誌記者)と絶賛されているのは、石原さとみ(25)。

9月17日に終了した主演ドラマ『リッチマン、プアウーマン』も今クール屈指の高視聴率を獲得した。

石原が演じたのは、小栗旬扮するワンマンのIT企業社長に振り回される就職活動中の女子大生。
「上目遣いの潤んだ瞳で見つめたり、小栗の肩に頭を乗せてバスの中で居眠りしたりと、男をメロメロにする仕草のオンパレート。ボディラインが目立つスーツ姿が多く、バストとヒップの充実ぶりも眩しいばかり。白衣を着たシーンでは、裾から覗いた美脚と赤いヒールが、なんともセクシーでした」(前同)

画面越しでも観る者をトリコにするその魅力。間近で接する共演者が惹かれないはずはない。
「同ドラマの制作発表で、小栗は"役柄もあるので、(石原と)仲よくならねぇぞ、といい聞かせていても、ふと、可愛いな、と思ってしまう"と告白。石原も"撮影中に笑顔を見て、ステキ! と思いました"と返し、小栗の鼻の下は伸び切っていました」(スポーツ紙記者)

このデレデレぶりに、3月に結婚したばかりの新妻・山田優が激怒した、という話も伝わってくる。
「小栗は、浮気の前科がいくつもある芸能界きっての女好き。山田の勘が働いたのか、撮影中はキツ~い"直帰指令"が出ていたそうです」(ドラマ関係者)

小栗と同様に"ウルルン"フェロモンに撃墜されたのは、イケメン俳優として注たける目される佐藤健(25)。
「石原と佐藤は、今年4月から6月まで舞台『ロミオ&ジュリエット』で共演。佐藤は、"出会った瞬間に恋に落ち、命を捨ててもいいと思える話。石原さんが初めて現われたとき、物語に説得力が持てた"と、最初から骨抜き状態。2人の熱いキスシーンは、演技を超えていると、大変な話題になりました」(芸能記者)

舞台の打ち上げでは、なんともハレンチな姿を見せてしまったという。
「解放感からお酒が進み、ホロ酔いになった彼女が佐藤とイチャつき始め、最後には、周囲の目などお構いなしに、2人で"チュッチュ"とキスを始めたそうです」(前同)

あの唇をむさぼるとは、なんとも羨ましすぎる話だが、佐藤といえば、先日、AKB48を卒業した前田敦子と合コンし、泥酔した前田を"お姫様抱っこ"した男として名を馳せた。
「一説には、佐藤と石原の"イチャイチャ"報道が気に障り、前田が悪酔いした、ともいわれています」(夕刊紙デスク)

石原のイチャイチャは相手を選ばないようで、「あるドラマでの撮影の合間に、石原がふざけて、男性スタッフにキャンディをあ~んして食べさせていました。100人近いスタッフの眼の前でしたが、お構いなし。顔をオトコの近くに寄せて、熱っぽい眼で、"はい、あ~ん……♪"ですよ」(制作関係者)

清純派なのに、エロすぎるオーラを発散する彼女はまさに無敵状態。存在自体が、オトコ殺しの最強兵器となっている。
「まず、あのボディが反則です。以前、『an・an』のクビレ特集号の表紙を飾り、『新・コッコアポA錠』のCMでも、腰をくねらせ、自慢のクビレとキレイな縦ベソを見せつけてくれました。ウエストラインには、本人も自信があるんでしょう」(前出・芸能記者)

石原を密着撮影したことのあるカメラマンも、こう賛辞を惜しまない。
「25歳といえば、お肌の曲がり角を過ぎているはずですが、そんなことをまったく感じさせないキメの細やかさには驚かされました。太腿からふくらはぎにかけてのラインも芸術品のようです。芸能界イチだと思いますね」

彼女の魅力を語るうえで欠かせない"ぽってり唇"や"潤んだ瞳"も、さらにパワーアップしている。

顔面評論家の池袋絵意知氏が、こう解説する。
「10代の頃は、太く濃い眉毛が印象的で、素直で純粋な眼差しを引き立てていました。この1~2年で、眉尻が緩やかに下がり、瞳や唇をはじめ、すべてのパーツが柔らかく曲線的になってきて、女性らしさがグンと増しています。少女から大人の女性へと、年齢に合った進化をしているのが素晴らしいですね」

10月02日公開のvol.2に続く・・・。

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