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清純派なのにエロすぎる!!石原さとみ「オトコ殺し超絶おねだり現場」 vol.2

[週刊大衆10月08日号]

時代の流れに敏感な売れっ子お笑い芸人たちも、彼女にメロメロだ。今年1月に公開され、板尾創路が監督・主演を務めた映画『月光ノ仮面』。ヒロインに指名された石原は、板尾に竹林で太腿をまさぐられ、胸元を吸われるラブシーンにも体当たりで臨んだのだが、ここでも強烈な"おねだり"アタックが炸裂していた。
「監督を兼ねる板尾さんは、ワンシーンごとに映像をモニターでチェックしに行かなくてはいけない。それを石原さんは"大好きな人が、カットがかかるたびにすぐどこかに行ってしまうと、すごく寂しくて、気持ちをどうしていいかわからない。行かないでほしい"と半ベソで直訴したんです」(映画関係者)

もちろん、この"大好き"は、役の上でのこと。しかし、ドップリと役にのめり込んだ彼女に、あの瞳と唇でおねだりされたら、誰でもイチコロだろう。

9月29日公開のオムニバス映画『BUNGO ささやかな欲望』でも、雨上がり決死隊の宮迫博之を相手に"艶技"を披露。
「彼女が出演したのは、宮沢賢治原作の『注文の多い料理店』。1枚ずつ服を脱いで……という話です。不倫に溺れる受付嬢役の石原さんが、ナマ脚にクリームをすり込まれて喘ぐさまは必見です」(映画ライター)

プライベートでも芸人とベッタリのようで、「5月には、お笑いコンビ・品川庄司の品川祐とのツーショットを激写され、さらにその8日後には、芸能界きってのサオ師・ロンブー田村淳らとの飲み会がキャッチされています。

タレントの松井絵里奈や、女優の篠原真衣らとの女子会を主催し、お酒も好きでノリがいい一面もあり、お笑い界での支持率はナンバーワンでしょうね」(前出・芸能記者)

アイドル文化に造詣が深い、お笑い芸人の比嘉モエル氏は、「石原さんがモテる理由は、その"潤っている感"にあると思います!」と、こう熱く語る。
「いつも演じる役柄になり切って共演者を好きになり、ブログにも"大好き""ワクワクが止まらない!"と、共演者にラブレターのようなコメントを綴り、"私、恋していますオーラ"を隠そうとしません。彼女にそういわれて心が動かない男はいませんから、常に周囲に愛され、自分を潤った状態に保てる。それがまた、見る者を惹きつけるんですよォ!」

近づく男を片っぱしから骨抜きに……。自分のその魔力を知ってか知らずか、今日も、さとみは潤んだ瞳でオトコを見上げているに違いない!

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