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芸能人御用達「SEXできる飲食店」衝撃実態 vol.2

[週刊大衆10月08日号]

秘密の扉では、横浜市にある会員制バーもスゴい。
「店内は黒を基調としており、トイレに通じる通路も黒塗り。ところが、通路の壁の一部分を押すと、忍者屋敷のように回転して、ソファのある個室にたどり着けるんです。実はここ、ソープランドの元経営者が開業した店で、有名人のための秘密部屋として、場所を提供しているんです」(前出・写真誌カメラマン)

驚くのはソレだけではない。ここは、数々のイケメン俳優と浮き名を流す女優のKが常連だという。
「Kがわざわざ、ここを御用達にしている理由は、ソファの硬さだと思います。通常のものに比べて、かなり硬い素材を使っているんです。座ると沈み込むソファでは、何かとやりづらいですからね(笑)」(前同)

なんともはや……。しかし、先にも述べたとおり、芸能人は自宅やホテルを使用しにくい。ゆえに、飲食店のソファの硬さにもこだわってしまうのだろう。その一方で、セックスのできる飲食店では"特別なプレイ"を楽しめることも。
「港区にある高級マンションの一室に、看板も出ていない完全予約制のフランス料理店があります。コースも1人4~5万はする高級店ですよ」(事務所関係者)

キッチンでは一流シェフが料理を振る舞い、客は広いリビングに設けられたダイニングテーブルで会食。常に傍にはウエートレスが待機し、ご奉仕に務めてくれるという。そんな贅沢な飲食店を利用しているのが、大物芸人のSだ。
「Sは、ここに目をかけている女性を招待。そして、料理を楽しみながら、下半身丸出しになって、"テーブルの下に潜って、口でしてくれ"と頼むんです。もちろん、シェフたちは見て見ぬフリ」(前同)

Sに気に入られたい一心の女性タレントは命令どおり、テーブルの下でご奉仕。それを楽しみながら、Sはフランス料理に舌鼓を打つという。それだけではない。
「このときもウエートレスは傍にいて、Sのアソコをチラチラ見ては頰を染めたり、両脚をモジモジさせたりと恥ずかしがる反応をする。Sは、このプレイがたまらないみたい。ちなみにイッたあとは、ウエートレスはすかさずオシボリを女性タレントに渡して、吐き出させるそうです」(同)

にわかには信じ難い仰天行為だが、恐ろしいのは、こういった"セックスできる飲食店"が都内の至るところにあることだ。そして今後も、この手の店は急増するという。
「最近は潰れたラブホなどを買収して、内装はそのままで、カラオケ店として再オープンする店が多い。芸能人のみならず一般人も、こっそりヤレる店のほうを利用しますからね。回転率もアップするんです」(大手飲食チェーン店関係者)

人もまばらになった静かな深夜の街。芸能人たちは"セックスできる場所"を求め、今日も元気に繰り出しているに違いない!

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