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杉本彩3度目『花と蛇』で「SM本番挑戦」真相 vol.2

[週刊大衆10月15日号]

そこで気になるのが夫の存在。だが――。
「ちょうどその頃、彼女の個人事務所に『花と蛇』のオファーがあったようですが、実はまず、この話に乗り気になったのは彼女の夫なんです」(芸能関係者)

テレビでは夫に毒舌を吐く杉本だが、それは信頼の証しでもあるという。
「杉本は夫を尊敬し、夫は夫で、自ら下着を買ってくるなどし、彼女をプロデュースしています。その夫のすすめだから、彼女も大乗り気です」(前同)

そして、究極のエロスを追求してきた彼女が次に見据えるのが、「SM本番」なのだという。
「今度は"本番"に挑戦したいと周囲に話しているそうです」(映画関係者) 本当なら嬉しい限り。
「本番映画と噂された作品は愛染恭子の『白日夢』など、いくつかありますが、杉本彩のようなビッグネームが本番に挑むという話は近年、聞いたことがありません」(同)

一方で、杉本の過激な"復活エロス"に、配給元が躊躇しているという話もあるが、「映画の場合、スタッフとキャストが事前に何回も打ち合わせるうち、盛り上がって"じゃあ、やってみよう!"という話になることはよくあります。だから、"本番挑戦説"が流れることも頷けます。ただ、その噂が現実になるかは別。いずれにしても楽しみな話ですね」(片岡氏)

女性の色香を追求してきた杉本が、ついに44歳で"究極の艶技"へ挑むことになりそうだ。

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