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「グラビアに反響がない」と不満な宇賀なつみアナ ならば次こそ……!?

「グラビアに反響がない」と不満な宇賀なつみアナ ならば次こそ……!?

6月9日に発売された「週刊プレイボーイ」でグラビアに初挑戦した、テレビ朝日の宇賀なつみアナ(27)。自身がMCを務める深夜バラエティー「初めて〇〇やってみた」にあやかり、実現した企画のようだ。
さて、発売から数日が経った今。その反響たるやさぞ凄いのだろうと思いきや、「webザテレビジョン」のインタビューで彼女はこう答えている。
「反響が意外にないんですよ。気づいてないんじゃないかなって?」

アホな。私、買いました。緑に囲まれるなか、自身のスカートをチョコンとつまみながらスカートの先端をひらり舞わせる宇賀ちゃん。膝を抱えながら、上目遣いのアングルでこちらを見つめてくる宇賀ちゃん。黒い薄手のワンピースを纏い、その背中を前面に押し出しながら、憂い気な表情を魅せつける宇賀ちゃん。
誌面で、宇賀アナは「最初はどういうふうに撮られているんだろうと思っていたんですが、意識するとドンドン恥ずかしくなってしまって……。途中からいい意味で開き直ったというか、気にしないようにしていました」と語っている。先輩である松尾由美子アナ(34)からは「今からプレイボーイでしょ? 頑張って」と、激励の言葉も受けたとのこと。

なのに、なぜ反響が少ないのか? 理由は言うまでもない。「肌の露出が少ない」、この一言に尽きるだろう。頑張ってるのに、インパクトが足りないのだ。だって“宇賀尻”とさえ呼ばれているのに、これじゃ宝の持ち腐れ!
今回のグラビア初挑戦について「すっごく楽しかったぁ」と振り返っている宇賀ちゃん。ならば二度目、三度目の挑戦もやぶさかではないはずだ。しかし、それではもう「初めて〇〇やってみた」に則ってない。
ということは、もう選択肢は「水着」しかくらいしか残ってないはずだ。次こそは、初めて“水着グラビア”やってみて!

(寺西ジャジューカ)

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