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おねだりキス巨乳自慢井上真央「酔いどれ天使」仰天素顔 vol.1

[週刊大衆10月29日号]

「とにかく真央ちゃんの酒好きはかなり有名。それも酔うと、めっちゃ色っぽいから、たまらないっす!」

ドラマ関係者が興奮を抑えられない様子で語るのは、お父さんの間でも大人気の女優・井上真央(25)のことだ。

エエッ!? と仰天された方も多いはず。井上といえば、愛くるしい童顔の優等生キャラで有名。
「昨年秋に放送されたNHK朝の連ドラ『おひさま』でも、彼女は"おさげ髪&セーラー服"に挑戦。"現役!?"と思うほど似合っていて、本当に可愛かったです」(テレビ誌記者)

今年3月には映画『八日目の蝉』で、第35回日本アカデミー賞・最優秀主演女優賞を受賞するなど、国民的女優でもある井上。その優等生ぶりが"本物"であるのも事実だ。
「彼女は5歳で子役デビューしましたが、その一方で学業も手を抜かず、学校の成績は常にトップクラスだったといいます。名門の明治大学にも進学していますしね。母親が厳しい人で、"成績が下がったら仕事を辞めさせる"と井上に約束させていたそうです。大学入試の前は睡眠時間1日2時間で、猛勉強していたそうです」(芸能ライター)

見た目どおり、絵に描いたような頑張り屋のマジメな女の子。思えば、20年間も芸能界にいるのに、いまだにスキャンダル処女だ。

ところが、ところが……勤勉な人ほど、酒が入ると豹変することも多いが、彼女もそのタイプか!? 彼女の"酔いどれ痴態"が明らかになったのだ。

それは9月30日のこと。「11月に公開予定の主演映画『綱引いちゃった!』のプレミアムイベントが、映画の舞台となった大分市内のガレリア竹町商店街で開かれたんです。この席で井上は、自ら撮影現場での"泥酔エピソード"を暴露したんです」(スポーツ紙芸能班デスク)

同映画は実話がモデルの"女子綱引きチーム"の物語で、井上には珍しくコメディタッチだという。

井上が共演の玉山鉄二(32)と居酒屋で飲むシーンがあるのだが、「酔っていい気分になって、台本にないほど(玉山に)顔を接近させて、アドリブでキスするところでした!」と、優等生と思えぬドッキリ発言! 真央ちゃんが"おねだり"だなんて!!

むろん、これも映画PRのためと思いきや、映画関係者はこう証言する。
「いやいや、あの現場で彼女は本当にベロンベロン。キスどころか、玉山さんにしなだれかかって、ふくよかな胸元もグニグニ押しつけていたようですよ」

あまりの意外さだが、取材をすればするほど、彼女の酒にまつわるエピソードが出るわ出るわ、なのだ。
「井上は20歳の誕生日に、関係者らを交えて初めて酒を飲んだんですが、そのときドンペリを一気飲みして、周囲を啞然とさせたそうなんです」(芸能ライター)

もともと酒に強い体質のようだが、それが大学時代に"開花"したという説も伝わってきた。
「井上が通った明大は、昔から"酒飲み"の校風。暇さえあれば学生たちは御茶ノ水駅周辺で飲んだくれており、井上も学生時代は女友達と居酒屋でジョッキを傾けていた姿が目撃されています。あの時代に鍛えられたんでしょう」(前出・芸能班デスク)

むろん、ただの酒好きならまだしも、井上の場合、酔っ払ったときの"ギャップ"がエロすぎるのだ。
「普段の彼女はサバサバしていて、自分の意見もはっきりいう勝気な優等生タイプなんです。だから、大抵の男は恐れおののいて、口説くなんてとても無理。ところが、お酒を飲むと急に"弱々な女の子"になるんですね。それこそ、"酔っちゃった~"って、隣りの男の肩に頭を乗せてきたりするんですよ」(前出・ドラマ関係者)

さらに、映画製作会社のスタッフもこういう。
「実はボク、それほど真央ちゃんがタイプじゃなかったんです。それなのに、打ち上げの席で、真央ちゃんがお酒の匂いをさせながら、"ねえ、もう酔っているんですかぁ?"って、いきなりボクの鼻先5センチぐらいにまで顔を近づけてきて、ドキーッ! 一瞬で大ファンになりました」

本人が意識しているかどうかは別として、酔うとキツめの性格が噓のように消え、隙のあるエロさ全開になってしまうのだ。また、多くの関係者が指摘するのは、井上の"スッピン飲み"の魅力。
「彼女は飲みの席ではスッピンなんです。で、これがまた可愛い。もともと"童顔"なのに、一段と幼い感じになって、近寄りやすい雰囲気になります。ちなみにスッピンで飲んでいるから、誰も井上と気づかず、スキャンダルもいままで出なかったともいわれてるんですよ(笑)」(民放局ディレクター)

つまり、酒を飲むときの彼女は自由奔放なのだ。

10月23日公開のvol.2に続く・・・。

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