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おねだりキス巨乳自慢井上真央「酔いどれ天使」仰天素顔 vol.2

[週刊大衆10月29日号]

「今回の映画でも、お酒に酔ったほうが彼女の"素の可愛さ"が出ることを知っている監督が、わざと居酒屋のシーンを入れたんですよ。確かに彼女はお酒が入ったほうが魅力も3割増しですからね」(前出・映画関係者)

こうした酔いどれ伝説を取材するなか、同時に聞かれたのが、「巨乳伝説」だ。

酔っ払うとボディタッチが増える彼女は、その拍子におっぱいを周りの人間に当ててしまっているようで、「見た目以上にデカい!」と評判なのだ。

芸能ジャーナリストの片岡亮氏が、こういう。
「関係者から聞いた話ですが、井上があるドラマの打ち上げで、父親ほど年の離れている年配俳優のAと一緒に飲んだとき。酒に強い彼女は滅多に潰れないのに、Aのほうが酒に強かったため、井上が先にベロンベロンになったそうです」

そのシーンを再現すると、Aはグニャグニャになった井上に、「普段気が強そうにしているけど、酔っ払うと、意外に色っぽいんだね」と冷やかすように話したという。その途端、井上が突然むっくりと顔を上げて、「え?私って普段は色っぽくないですか?でも、オッパイは見た目よりもあるんですよ。ほらぁ」あろうことか、Aの手を取り、自分の胸を"鷲掴み"させたという。

さすがにAも目を丸くしたが、そこは大人の紳士。
「おまえなぁ~。こんな真似を若い男にやったら、絶対お持ち帰りされるぞ!」と諭して止めさせたというが、酔った勢いとはいえ"巨乳自慢"とは、本人も肉体にかなりの自信を持っているようだ。

いつもは気の強い美女が、お酒が入った途端、開放的になり、ふくよかなオッパイも掴ませてくれる――まさに"酔いどれ天使"!

実は、その魅惑ボディが解禁される日も遠くないという話もある。
「いい意味で井上は男っぽいので、映画のストーリー上、必要とあれば堂々と脱ぐ性格。そのときはぜひ泥酔セックス濡れ場を披露して欲しいですね」(前出・片岡氏)

国民的女優は国民みんなのものだ。泥酔痴態&絶品ボディを我々に見せてこそ、ですゾ!

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