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NHK朝ドラ史上最強巨乳夏菜「いけないFカップ」 vol.1

[週刊大衆11月05日号]

ヒミツ「朝からバストをプルンと揺らし、笑ったり、泣いたり、怒ったり。前向きで、元気いっぱいな彼女の姿を見ると、今日も一日、頑張ろうという気持ちになります。ドラマが終了する頃には、"国民的巨乳"と呼ばれているに違いないでしょう!」

お笑い芸人でテレビ美女妄想家のユリオカ超特Q氏が、こう感激まじりに語るのが、10月1日にスタートしたNHK朝ドラ『純と愛』のヒロイン・狩野純を演じる夏菜(23)、その人だ。
「昨年、『家政婦のミタ』(日本テレビ系)で最終回40%という視聴率を叩き出した遊川和彦が脚本を担当。彼が描くコミカル&ハートフルなヒロイン像に、夏菜のキャラクターがぴったりで、前評判も高かったんです」(テレビ誌記者)

『純と愛』は、宮古島出身で大阪の一流ホテルで働く狩野純(夏菜)と、相手の本性が見える不思議な力を持つ待田愛(風間俊介)との恋、そして、それぞれの家族と大阪の下町の人々を巻き込んだ愛情物語だ。
「平均20・7%という高視聴率を記録した前回のNHK朝ドラ『梅ちゃん先生』の初回視聴率を上回り、19・8%の好スタートを切っています」(前同)

堀北真希が地域医療に携わりながら、ひたむきに生きる女医を好演し、話題を呼んだ"梅ちゃん先生"超え、さらには"ミタ"超えの期待も寄せられているのだ。

今後の見どころは、ヒットメーカー・遊川氏が紡ぎ出す、NHK朝ドラの枠にとらわれないストーリー……なのだが、お父サンたちが注目すべきは、やはり夏菜の"朝ドラ史上最強のバスト"だろう。
「夏菜の胸はスゴいですよ。9月にNHKの仕切りで、堀北から夏菜に"朝の顔"バトンタッチセレモニーがあったんですが、堀北から梅ちゃん先生に引っかけて、"撮影現場でケガに気をつけて"と救急治療セットが手渡されたんです。で、治療セットを受け取るときに夏菜の胸が"ブルン!"と揺れた。相手が、かなり"控えめ"な胸元の堀北でしたから、そのブルン!が余計に目に焼きつきましたね(笑)」(スポーツ紙芸能記者)

その絶品巨乳の存在が広く知られたのは、11年のこと。映画デビューの作品となった『GANTZ』で、衝撃的な"全裸シーン"を見せたのだ。"GANTZ"という謎の黒い玉によって、入浴中の夏菜が全裸で転送されてくる、冒頭のシーン。レーザーのような光線が、足下から描き出すように彼女のボディを転送してくるのだが、「ウエストの見事なクビレに続いて、たわわなシタ乳の膨らみが、少しずつ形作られていく。その圧倒的なボリューム感、バストトップのギリギリまで迫り、思わずゴクリと唾を呑んでしまいます。乳首が見えそうになった瞬間、ボディを斜め後ろからとらえたショットにカメラがターン。特大の肉まんのように、真ん丸のFカップ巨乳の"全体像"が拝めますから、たまりません」(映画ライター)

バストはもちろん、肉感的なヒップも丸出しで撮影に挑んだという、このシーン。ここまで体当たりで演じたのには理由があった。
「彼女は、高校生のときにスカウトされ、06年から芸能の仕事を始めています。でも、グラビア活動がメインで、女優の仕事には恵まれず、一時は空いた時間に地元・埼玉の洋品店でアルバイトをしていたほどです。そこで腹をくくり、髪をバッサリとショートにして、『GANTZ』のオーディションに臨んだ。300人超の中からヒロインの岸本恵役を掴み取っただけあって、意気込みが違いました」(製作会社スタッフ)

このシーンに挑むにあたり、こんな"女優魂"を見せたという。
「なんと、体にブラやショーツのラインがつくことを嫌い、数日前からノーブラ&ノーパンで過ごし、撮影に臨んだそうです」(前同)

映画の公開後に発売された写真集『夏菜GANTZ/K』では、劇中でお馴染みになった、ボディラインを際立たせる黒いバトルスーツ姿と、セクシーな水着ショットが満載。再び、そのボディに熱い視線が注がれた。
「特に、ブラのカップの半分がシースルーになった黒いランジェリー姿のカットの数々は、よく事務所がOKを出したなと思うほど、エロに徹しています。ブラの隙間から指を入れてF乳に食い込ませたり、バックスタイルでヒップを突き出してみせたり、驚きの開脚ショットまである。腰のくびれがバストを強調して、とにかくエロい体なんです(笑)」(出版関係者)

10月30日公開のvol.2に続く・・・。

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