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TV各局秋の連ドラ美女優「悩殺コスプレうっふんバトル」実況中継 vol.3

[週刊大衆11月12日号]

一方、NHKの朝ドラ『純と愛』の夏菜(23)に異様なまでの興奮を示したのが、カンパニー監督だ。

今回、夏菜は祖父が経営していたホテルの再建を夢見るホテルウーマン役。その制服はベージュのブレザーに黒の膝丈スカート、エレベーターガールふうの帽子と、絵に描いた清楚系だ。
「性的な匂いをまったく感じさせないコスプレこそ、ソソるもの。AVを撮るなら最近流行のイタズラ系ですね」(カンパニー氏)

たとえば、「DVDデッキの映りが悪いんですけど」といって、夏菜を部屋に呼び出すという。
「わざとAVを流しておいて、このときの彼女の戸惑う表情がエロいはず。もしくは"トイレが詰まった"といって、フルチン待機で彼女を待つとかね」(前同)

コスプレだけで、こうも男の妄想を搔きたてられるとはスゴイ。そんななか、"今秋最強"といえるコスプレドラマを発見した。それが多部未華子(23)主演の『大奥~誕生』(TBS 系、金曜21時)。

これは"男女逆転劇"といわれ、男であるはずの徳川家光が女性(多部)となっているのだ。コスプレも七変化。多部は勇ましい武士姿も見せれば、煌びやかな着物を着た"お姫サマ"にもなるのだ。
「彼女はドラマ、CMなどで、すでにいろいろなコスプレを披露していますが、どんな姿もなぜかエロい。理由はズバリ、ぷっくりした唇。あの唇がフェラを妄想させるため、衣装を変えるたび、イメクラ的な雰囲気が出るんです。そう、彼女は"イメクラ女優"といって過言ではないです」と、下関氏がこう鼻息荒くまくしたてれば、「ボクも以前から多部さんに注目していました。彼女って田舎っぽい可愛らしさがありますけど、ボクの経験上、この手のタイプは性欲が異常に強いんです」と、3000人斬りのカンパニー監督もその性的な魅力に太鼓判を押す。そして、今回の設定もAV的だ。
「男を従える女将軍となれば、それこそ夜な夜な"ご奉仕"させているでしょう。着物姿なら、床に男たちを寝かせて、彼女は裾をまくりあげながら次々、自ら騎乗位ファックとかね。そんなドスケベな妄想が膨らむ女優は、多部さんを置いてほかにいません」(前同)

いまや、日本の産業であるコスプレ。美女優たちの"悩殺コスプレ"をしっかりと楽しんでこそ、時代の先端をいく男ですぞ!

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