日刊大衆TOP 芸能

NHK朝ドラから解放された堀北真希が処女喪失の危機!?

[週刊大衆11月19日号]

今年最も輝いた女優といえば、堀北真希(24)といっていいのかもしれない。
「9月まで放送されたNHKの朝ドラ『梅ちゃん先生』の主演を立派に務め上げました。視聴率も初回から一度も途切れずに20%超え。これは、実に9年ぶりのことです」(テレビ誌記者)

その人気もあってか、大晦日の紅白歌合戦の赤組司会を務めることも決定している彼女。まさに働き詰めの一年だったろう。

だが、「だからこそ心配だよね」とスポーツ紙デスクはいい、こう続ける。
「相当ストレスが溜まってるみたい。朝ドラの主演だけでも大変なのに、同じ事務所で同期の黒木メイサが今年デキ婚したせいで、穴を埋めるためにさらに働かされた。鬱憤を晴らそうと、夜遊びに走るなんてことにならないといいけど」

懸念はさらにあり、「最近は疎遠になったというけど、堀北と黒木は互いの恋愛話を語り合うほどの仲でした。黒木の結婚&妊娠は刺激になっているに違いありません」(芸能記者)と、どうやら、スキャンダルがなく、本誌が「まだ処女かも!?」と睨んでいる彼女に、最大の危機が訪れているようだ。

掘北を昔から知るという芸能プロ関係者は話す。
「彼女は実は惚れっぽい。しかも、気にいったら自分からメールをガンガン送って押しまくるそうです。実際、仕事で堀北さんと知り合った僕の友人も彼女から誘われたんだけど、会えないうちに、いつの間にか連絡が来なくなったとか。どうやら飽きるのも早いようです(笑)」

惚れやすい彼女だが、多忙なおかげで、"処女"をキープできているのかもしれない。紅白後が心配だ!

この記事が気に入ったら
をしよう

いいね!

@taishujpさんをフォロー

大衆のオススメ


オススメタグ


人気記事ベスト10


日刊大衆公式チャンネル


Copyright(C) 日刊大衆 Futabasha Publishers Ltd. All rights Reserved.