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ミルク代稼ぎにひと肌脱ぐ 安藤美姫「ヌード計画」浮上

[増刊大衆7月27日号]

昨年12月の全日本選手権を最後に、現役引退を表明したフィギュアスケートの安藤美姫(26)。その後の彼女はプロスケーターとしてアイスショーに出演する一方、タレントとしても精力的に活動。6月には織田裕二主演のスペシャルドラマ『奇跡の教室』(日テレ系)で、ドラマ初出演し、女優デビューを飾ったばかりだ。

「織田がカリスマ塾講師に扮する同ドラマで、安藤が演じたのは塾の事務員役。はっきり言って彼女の起用は、話題作り以外の何ものでもありませんが、"スケーターとしての今後に活かしていくために"と出演を快諾したそうです」(テレビ誌記者)

今年1月からバラエティー番組への出演を開始した安藤は、ソチ五輪のゲスト解説を挟んで、その後もテレビに出ずっぱり。各種イベントや、ファッションショーへの出演など、人気タレント顔負けの売れっ子ぶりなのだ。

「昨年4月に長女を出産。シングルマザーの彼女は、娘のミルク代を稼ぐのに必死なんです。彼女のテレビ出演のギャラは1本30万~50万円と言われ、最近の月収は推定500万円。母親が代表を務める個人事務所にマネジメントを一任し、ギャラをしっかり貯金しているという話です」(芸能記者)

未婚の母で、いまだに父親の名を明かしていない安藤は、今後もCMへの出演オファーは期待できない。

それだけに、本人も稼げるときに稼いでおきたい気持ちが強いのだという。その事情を知ってか、水面下では、彼女にヌードグラビア、ヘア写真集のオファーさえあるというのだ。

「1月に行われた映画のイベントで、安藤は背中が大胆に開いたセクシードレスで登場しています。その後、彼女は黒の透け透けドレスに着替えたんですが、白のTバックをはいているのが丸わかり。ムチムチのヒップにTバックが食い込んで、エロいのなんの。会場は騒然となりました」(夕刊紙記者)

現役時代からグラマラスボディに定評があり、演技中に陰毛が見えた、見えなかったと大騒ぎになったこともある安藤美姫。

「実は、見せたがり」とも言われるミキティだけに、垂涎ヌードの公開も、あながち夢ではない!?

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