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フーゾク嬢ちたが熱烈ラブコール!都知事は絶対 志村けん vol.2

[週刊大衆12月03日号]

この鶯谷、ハードで濃厚なプレイを求めて、夜な夜な著名人がお忍びでやって来ることでも知られる土地だ。
「"入れたい(挿入したい)"とかいってくるヤツは、まだカワイイほう。イケメングループのCは、コッチにお尻を突き出してさあ、"お前の手、その手首まで奥にグッと入れてくれ"っていわれて。アレはしんどかった。おっぱい星人の司会者Dなんて、いつも、ものすごい強さで"乳首摘み"をするから、ホント最悪。痛くて、ヒリヒリして、ちぎれそうで、その日はほかのお客さん取れなくなるんだからね、アレ!」(ギャル曽根似のE嬢= 55)

熟女たちの包み込むような優しさにつけ込み、"何をいっても許してもらえる"と勘違いし、無茶ブリを仕掛ける芸能人が大挙して押し寄せているという。

さすがの志村もココでは"バカ殿"さながら、スケべなワガママを連発しているのか、と尋ねると、「うっそ、何、ソレ、ウケる(笑)。志村さんが、そんなダサいことをやったなんて聞いたことないし。超イイ人だし、ココの人たちはみんな、志村さん好きでしょ」(前同)と、鶯谷を確かな票田にしつつある志村。人間としての器のデカさに、彼女たちはメロメロなのだ。

F嬢(工藤静香似= 49)は「私の友達が志村さんに入ったみたいで、自慢された」と、ベールに包まれた"殿様"のプレイをバラす。
「テレビで"変なおじさん"とかやっているイメージのままで、ニコニコしてて可愛い人なんだって。なんでも、"一緒にいるだけでイイなあ"って、体を求めてこなかったらしい。一緒にお風呂に入って、何もせず、のんびりお喋り。恋人っぽく、楽しくデートしている感じだって」

百戦錬磨の熟女と、心安らぐ優雅な時を過ごす……これほど余裕溢れ、贅沢極まりない"オトナの遊び方"を知り、嗜むことのできる漢が、ほかに誰かいるだろうか?

こうした志村の魅力に、芸能リポーターの川内天子氏も太鼓判を押す。
「志村さんという人は、仕事に対しては実にシビア。特に、ネタ作りをしているときには、誰も寄せつけないほど張りつめているといいます。ところが、飲んでいるときは、おふざけが大好き。そういうふうに、仕事と遊びを分けられるところが、彼の最大の魅力なんでしょうね」

知らず知らずのうちに、人心を掌握しまくっている志村。選挙にとって大切な"女性票"もガッチリ固めており、その気さえあれば、"都知事選初出馬"という話にも現実味が出てくるだろう。
「もし志村さんが出たら、超応援する。お客さんにもさりげなくプッシュしとくよ(笑)」(前出・B嬢)

集票マシーンと化したフーゾク嬢たちのバックアップを得て、当選を確実なものにする(!?)志村。前出の川内氏も期待を滲ませる。
「志村さんなら、きっと"誰もがクスッと笑える都政"をスローガンに掲げてくれるんじゃないかしら(笑)。せわしなく、どこかピリピリした都民の暮らしも、彼が知事になれば、よくなるのかもしれませんね」

都知事選の候補者が出揃う告示日は、今月29日。まだ1週間以上もある。"ひょうたんから駒"で、サプライズ出馬はないものだろうか。志村さん、お待ちしていますよ!

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