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ヌード処女石田ゆり子が「NHKに脱がされる!」

[週刊大衆08月11日号]

「鈴木京香、井川遥、真木よう子など、名だたる女優が大胆な濡れ場を披露していますが、次は四十路清純派女優の"あの人"に決まりです」(テレビ誌記者)

これは民放深夜ドラマや映画の話ではない。
公共放送・NHKのドラマが近年急激にエロ加速していて、ついに石田ゆり子(44)に白羽の矢が立ったというのだ。

「NHKドラマは2010年にヒットした鈴木京香主演の『セカンドバージン』を転機に、エロを完全に解禁しました。老若男女が視聴し、最も放送倫理コードを遵守する"お堅い局"だったのに、今やエロドラマでは民放局の追随を許しません」(前同)

最近では、『プラトニック』で中山美穂がブラ1枚で男を挑発したり、8月スタートの『聖女』でも広末涼子に濃厚なラブシーンが用意されているという。

演出はますます過激化しているというから、驚くばかり。

「10月スタートの『さよなら私』で"夫を寝取られた妻"役を演じますが、相当濃厚な役柄になりそう」
とNHK制作関係者が語り、こう続ける。

「近年、編成幹部が掲げているのは"不倫・背徳感・セックス"の3大キーワードで、数字が獲れる"三種の神器"とされています。石田は09年に人気を博した『外事警察』で、脇役ながら柔肌を披露しました。薄暗いバーで大男にレイプされる迫真の演技が話題となり、ドラマ制作部門の幹部も"次は石田で泥沼不倫ドラマをやろう"と決めたようです」(前同)

彼女はこれまでにも97年の『不機嫌な果実』(TBS系)や映画『サヨナライツカ』(02年)でラブシーンを披露しているが、時間も短く本格的な"艶技"はないので、正直物足りない。

「これまで連ドラでは本格的な艶技は抑えてきましたが、『さよなら私』で解禁は間違いない。ヒット続きのNHKドラマで大胆な濡れ場を見せるのは、もはや規定路線ですよ」(同)

お堅いNHKの奮闘で、男の股間も硬くなる!?

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