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芸能界完熟独身美女「内緒のSEXライフ」マル秘調査 vol.2

[週刊大衆12月03日号]

主演ドラマ『ドクターX~外科医・大門未知子~』(テレ朝系)の視聴率が好調な米倉涼子(37)も、小泉会のメンバー。恋多き女といわれる彼女だが、「名うての遊び人だった市川海老蔵と唯一、上から目線で交際していたといわれるのが米倉ですからね。ここ数年、親密交際を続けてきた元・男闘呼組の岡本健一と昨年に破局。いまは次の恋愛に向けて充電中です」(女性誌記者)

9月に、長身のイケメンとの"手つなぎツーショット"を激写された米倉だが、「相手は一般人で、恋人ではないようです。ただ、彼女は知人に"軽い男はキライ"と話しているらしい。今後は、芸能人ではない男と交際する可能性が高いのかもしれません」(前出・片岡氏)

米倉のクラシックバレエで鍛えた柔軟な肢体は、どんな体位にも対応可能。次に彼女の美脚を180度開脚させる男は誰なのか!?

米倉とともに連ドラ『ドクターX~』に出演している内田有紀(37)は、ドラマ『北の国から』での共演がきっかけで結婚した吉岡秀隆と、05年に離婚。その後、千原ジュニアや柏原崇との交際が報じられたが、今年7月、彼女自身が新恋人の存在を示唆。
「内田さんの撮影現場での色気がハンパないんです。衣装が紫色の手術着なんですが、熟れた美乳がくっきり浮かび上がっている。あの熟成スレンダーボディを抱ける恋人は、ホント羨ましいです」(ドラマ関係者)

藤原紀香(41)は09年に芸人・陣内智則と離婚。その後、外資系エリート証券マンとの熱愛が噂になったが、今年破局したとされる。四十路になっても"紀香バディ"は健在だが、彼女は決して男に甘くない。
「何事も紀香様優先、女王様に仕えるような気持ちがないと、とてもつき合えないでしょうね。実際、彼女はその気にならない限り、指一本、体に触れさせないようなところがあるらしい。紀香の近くにいながら、エッチはおあずけ。男にとって、これほどツライ拷問があるでしょうか」(前出・八木氏)

姐御肌、男勝りのイメージが強い天海祐希(45)も、06年に吉川晃司と破局してからは、浮いた話を聞かなくなったが、実は情の濃いタイプだという。
「彼女は料理上手で、惚れた男にはとことん尽す、古風な面があるんです。結婚したら、いい奥さんになることは請け合いです」(民放関係者)

一方、こんな話もある。「天海は連ドラ『カエルの王女さま』(フジ系)で共演した石田ゆり子と、独身同士ということもあって意気投合。酒席で盛り上がったそうです。最初は"結婚したいよね~"といい合っていたそうですが、酔いが回るにつれて"最近、エッチしてないのよね"と口を揃えていたとか。ま、2人の告白がどこまで本当か、わかりませんが」(前出・女性誌記者)

事実とすれば、それこそ宝の持ち腐れ。実にもったいない話である。

11月30日公開のvol.3に続く・・・。

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