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芸能界完熟独身美女「内緒のSEXライフ」マル秘調査 vol.3

[週刊大衆12月03日号]

2時間ドラマの女王として君臨。主演ドラマ『京都地検の女』(テレ朝系)も高視聴率を叩き出しているのが名取裕子(55)。大の愛犬家で、ブリーダーとしても著名な彼女は、2匹のミニチュアダックスフントを溺愛している。
「愛犬と一緒に生活するため、撮影所のある京都でもホテルではなく、わざわざペット可の部屋を借りているほどです」(芸能記者)

最近、名取はペットと一緒に入れるお墓を購入したそうだが、もうこうなると完全に"男より犬"。かつて音楽界の大物との不倫が報じられたこともあったが、いまでは男といえば"イヌ友"ぐらいなんだとか。
「名取の55歳とは思えない肌ツヤと美貌、背脂の乗った太り肉のボディは熟女好きにはたまらない。彼女と交際するためには彼女のバター犬になりきる覚悟が必要ですね……。私なら喜んでバター犬になりますけどね(笑)」(八木氏)

実力派女優の若村麻由美(45)は、07年に夫の宗教団体会長と死に別れて、バツイチの未亡人になった。
「最近、安居酒屋で、役者らしき男性と来ていた若村の姿が目撃されています。彼女が入店した瞬間、凛としつつも上質のエロフェロモンが店内に漂い、店に居合わせたオヤジ客は固唾を飲んで彼女を凝視したそうです。彼女に誘われたら、オチない男はいないでしょうね」(女性誌記者)

酒井法子(41)は、彼女とともに覚せい剤取締法違反で逮捕された自称プロサーファーの夫と10年に離婚。今年12月に舞台『碧空の狂詩曲~お市の方外伝~』で、女優活動を本格的に再開することになった。
「精神的に落ち着いたせいか、本人も"そろそろ新しい恋がしたい"と恋愛にも前向きなようです。実際、舞台関係者の若いスタッフの一人と、かなりいい雰囲気だそうで、もしかすると、芸能活動の前に、そっちのほうが本格再開しているのかもしれませんね」(前出・芸能記者)

独身美女優の"内緒のSEXライフ"は、深く静かに潜航中なのだ。

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