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原幹恵VS吉木りさオヤジをとろかす魔性ボディの秘密徹底比較 vol.1

[週刊大衆12月03日号]

「2人とも、見た目は素朴なお嬢さんという雰囲気なのに、グラビアで見せるボディ、ポーズは超挑発系。いまどきのギャルが苦手なオヤジたちも、彼女たちとの"ご近所不倫"や"社内火遊び"を、つい妄想してしまう。とんでもない"オヤジ殺し"なんですよ」

芸能評論家・平林雄一氏が、そう絶賛するのは、人気グラビアアイドルの原幹恵(25)と、吉木りさ(25)の2人のこと。

「この数年、テレビも雑誌もAKB48だらけでグラドルたちの活動は苦しくなる一方。が、この2人は巨大なAKB勢力を相手に真っ向勝負ができる、グラビア界のツートップなんです。原の超ド級のGカップ、吉木の癒し系スレンダーボディは、それぞれがAKB十数人に匹敵する"セクシー戦闘力"といってもいいでしょう」(芸能記者)

ということで、ともに25歳、まさに最高に食べ頃となった2人のボディの秘密に肉薄していくとしよう。

まず原の経歴を簡単におさらいすると、03年の『第9回 全日本国民的美少女コンテスト』でグラビア賞を受賞し、芸能界デビュー。
「07年には、永井豪原作の昭和の伝説のお色気アニメ『キューティーハニー』の実写ドラマ『キューティーハニー THE LIVE』(テレビ東京)で主人公の如月ハニーを演じると、アニメを超えたボインぶりが話題となり大躍進。現在まで、グラビア、ドラマ、バラエティーと、安定した人気が続いています」(アイドル誌ライター)

そんな原の最大の武器といえば、94センチのGカップ巨乳であることは、もはや説明の必要もないだろう。25枚目となる原の最新DVD『君との約束』では、"グラビア女王"らしい貫禄の脱ぎっぷりで、自慢のバストをこれでもかと見せつけている。
「大きなバストを押し込み、ムッチムチになったCAコスプレのエロいこと。ブラウスのボタンを外していくと、中から弾けるように谷間が飛び出す瞬間が最高。顔を埋めて"パフパフ&フガフガ"したくなること請け合い。その制服の下に着ているのは、最低限の面積しか布のないエッチ過ぎる白い水着。バストの重さに、細い肩ひもが千切れんばかりで迫力満点です」(前同)

ドライブ中の助手席で突然、服を脱ぎ出すシーンも、実にエロティックな仕上がりとなっている。
「このときのビキニは、胸の三角形の面積が小さ過ぎ! しかも、縦長の二等辺三角形ですから、柔らかいG乳が、三角形の上下左右からハミ出しまくり。そんな彼女が、狭い車内で、優しい笑顔で迫ってくるんですから、これ以上のボッキン映像は、そうそうありませんよ」(同)

ほかにも、思わず何かカタくて太いものを挟んでみたくなる、谷間を強調した過激な衣装のオンパレードとなっているのだ。

コラムニストの下関マグロ氏は、「彼女は、もう存在だけでエロいでしょ!」と、もはや名前を聞いただけで暴発寸前になってしまうほど、原のG乳にメロメロだという。
「彼女のおっぱいは、男に安心感を与えるんですよ。いきなりブラの中に手を突っ込んで、握りつぶさんばかりに揉みまくっても許してくれそう……というね。いや~、どこかでバッタリ出くわしたら、犯罪行為に走ってしまうかも……いや、いけませんよ~」

最近では、テレビ界の大物・志村けんも彼女のG乳にメロメロで、虜となっているようだ。
「原は、『志村けんのバカ殿様』(フジテレビ系)のレギュラー腰元の一人。09年の初登場から1年も経たずに中心メンバーとなったんです。すでに、志村と一対一で、水浸し&パイまみれの"ぶっかけコント"にも起用されています。これは、何よりのお気に入りの証なんです」(放送作家)

というから、もはや怖いものナシといえるだろう。

対する吉木は、04年にグラビア活動を開始。09年に深夜バラエティー番組『キャンパスナイトフジ』(フジテレビ系)で存在感を見せ始め、10年には、週刊誌『SPA!』の名物企画「グラビアン魂」で"ベストグラビアン"に選ばれ、ブレークした。
「バストこそ、原のGカップには及ばないが、T162センチに上から、B80W59H88という均整の取れたボディは、まさに男の理想でしょう。特にクビレたウエストから肉感的なヒップへのラインは、男を狂わすキケンなニオイがプンプンしてきますね」(平林氏)

12月01日公開のvol.2に続く・・・。

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