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原幹恵VS吉木りさオヤジをとろかす魔性ボディの秘密徹底比較 vol.2

[週刊大衆12月03日号]

彼女自身も、その"キケン度"をよくわかっているのだろう。発売になったばかりの、『吉木りさ 2013カレンダー』でも、その魅惑の曲線をアピールしまくり。ヨダレものの仕上がりとなっている。
「特にいいのは、5~6月に使われている紫陽花をあしらった紫のビキニを着たショット。片足を可愛らしくチョンと上げることで、自然に腰を少し捻ってクビレを見せつけ、ムチムチのヒップには"ヒモパン"が食い込み、その質感を雄弁に伝えてくれるんです」(出版関係者)

実は彼女、ファンからは"ヒモパンの女王"と呼ばれるほど、こだわりを持っているという。
「原が、バストを包む三角形の面積の小ささを追求しているように、吉木は、ヒモパンのヒップへの食い込みと、布部分の面積の小ささで勝負しているんです」(前同)

カレンダーでは11~12月も、お得意のヒモパンショットとなっている。
「白いビキニに、手袋とマフラー、フワフワの耳当てをつけ、"抱いて"といわんばかりの眼差しを向ける吉木が、なんともエロティック。しかも、ショーツの面積が非常に小さく、本来、見えてはいけない内股の"コマネチライン"がハッキリ見えてしまうほど。あそこまで小さいショーツを穿くには、パイパンにしていないと絶対無理なんじゃないかな」(グラビア誌編集者)

薄く小さな布切れ一枚の向こうには、生まれたまんまの彼女の姿があるとなれば、我々の妄想もより逞しくなるというもの……!?

もうひとつ、吉木の武器といえば"声"である。
「あんなにイヤらしいカラダをしていながら、話すと、可愛らしいアニメ声なんです。アニメオタクの一面もあり、声優にもチャレンジしているほどですからね」(前同)

あのスーパーボディがパイパンで、しかもアニメ声とは、なんとも欲張り。彼女は、どんだけエロ要素を盛り込んだら気が済むというのか!?
「しかも、08年には坂本冬美の『夜桜お七』のカバーで演歌歌手デビューしており、実は歌唱力抜群。いったい、ベッドではどんなビブラートを響かせるのか、興味は尽きませんね」(同)

ことほどさように、2012年、世のオヤジたちを悩殺しまくった、原と吉木。この調子なら、来年は、さらに我々をトロけさせてくれるに違いない!

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