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超一流タレントの都市伝説激ヤバ真相

[ヴィーナス6月20日号]

TVで輝くスターたちは、一般人とは違うから輝いている。そして、その違いは、驚きの神話に変わっていく――。

嘘か真か――芸能界は有象無象の噂で溢れている。なかでも大物芸能人からは都市伝説が生まれやすい。

その代表格は、プライベートが謎に包まれたT(68)だろう。バラエティ番組のスタッフが仰天エピソードを明かす。
「昼の長寿バラエティ放送開始くらいから最後のほうまで、約週3で吉原のソープ店に通っていたと言われています。店の名前は『O』。現在もしっかり営業している人気店で、指名するのは決まって新人か巨乳だったとか」

古希目前のTからは想像もつかないが、お笑い関係者の間ではまことしやかに噂されていた有名な話だという。さらにミステリアスな行動も聞こえてくる。
「毎年、夏休みの週末、静岡県の海の家に出没するといいます。目的は海水浴ではなく、料理を作ること。厨房で黙々と料理を作り、終えるとさっさと帰宅する。バイトの子の間では、"あの腕の立つおじいちゃんは何者?"と持ちきりだったとか」(フリーライター)

週3ソープに厨房でのバイト、出演番組が終わっても忙しそうだが……。

日本を代表するアイドルK・T(41)には、いかにもスター然とした話がある。
「Kの家は全国に100軒以上あるとか。撮影などで全国を飛び回る際、いちいち自宅に帰れないし、サーフィン好きなので、海沿いにリゾートマンションを数十部屋持っていると。 取材した芸能記者は、"神奈川、千葉、茨城に約20軒ある。だけど、近隣住民はみんな、だいたいの場所は知っているが、部屋までは絶対知らない"と話していました……」(前同)

謎は深まるばかりだ。

美容整形が当たり前だと言われているM・S(52)には、怖ろしい噂がつきまとう。
「10代の少女の血を輸血し、若返りを図ったと言われています。費用は1000万円。施術はスイスのクリニックで行ったそう。他には、某姉妹がやったと言われています……」(ヘアメイク)

彼女の噂以外にも、素人には考えられない"人体改造"が芸能界では常識のように行われていると伝わる。
「子役は、一番可愛い時期で成長を抑えるようにと、"成長抑制剤"を飲まされています。効果は、身長が止まり顔が丸くなり、愛らしさが保てるから。かつての大人気子役だったMはクスリの副作用で難病を患ったとか。同様のものを、有名男性アイドルグループも身長を伸ばさないために摂取していると聞きますね」(広告代理店関係者)

国民的スターミュージシャンであるF・M(45)は、プライベートを追うのが難しいことで知られている。そのためか、こんな話が生まれるのだ。
「ある日、Fが常連だという東北の飲み屋のブログに"昨日、Fさんが来ました!"という記事がアップされました。だが同時刻、彼は韓国にいたんです。他にも、現場で出待ちしていても、なぜか、いつもFとまったく同じ体型&服装の男が3人くらいいると聞きます。間違いなく影武者。しかも、そっくりすぎて不気味だという話です」(女性誌記者)

またFと言えば、誉れ高い"ハゲ疑惑"に触れざるをえない。
「彼は、"ウィッグ派"だそうですが、最近はウィッグなしでしばしば現場入りするとか。寂しい頭皮を見せつけながら、爽やかに"おはよう!"と挨拶し、ギョッとする相手の反応を見て楽しんでいるなんて話も」(前出・ヘアメイク)

同じく、ハゲ疑惑を語るうえで欠かせないのがO・T(66)だろう。
「現場入りするとき、常に大事そうにアタッシェケースを抱えているんですが、その中には愛用のかつらが入っている。5パターンあり、微妙に長さが違うため、毎日の使い分けが可能だそうです」(芸能レポーター)

ハゲに並び、男の2大コンプレックスと称されるのがデブだが、こちらも様々な話が漏れ聞こえてくる。
「M・D(41)は、余命10年と診断されたそうです。身長178センチで体重140キロ超ですから、太り過ぎによる疾患が多数あって当然。また、M・K(46)は太り過ぎて飛行機に乗れないそうです。I・H(52)はああ見えて超少食。グルメレポでも、一口食べて『まいう~』と言えば、そこで終了。あとは手をつけないそうですよ……」(テレビ局関係者)

シモの都市伝説は芸能界に多数存在するが、なかでも真実味を帯びて語られるのが巨根男たちだ。
「かつて芸能界で1、2を争う巨根王と言えば、H(42)でした。後輩が彼と銭湯に行き、体を洗おうと熱めのお湯を出すと、隣のHが"アチー!!"と大絶叫。見ると、椅子に座っている状態の彼でしたが、モノが床についているくらいデカかった、というエピソードは有名で。だが現在は、巨根王の座をJ(29)に明け渡したといいます」(構成作家)

そんなJは、通常時でも普通の下着では収まりきれないペットボトル大のイチモツの持ち主だといい、そのため「モデルにもかかわらず、用意された細身ボトムが履けずに困っていたことから、以来、下着を特注で作った」(前同)と言われている。

思わず熱愛が噂されているN(25)を心配してしまうが、余計なお世話だろうか……。

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