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新婚女子アナ「アッツアツSEXライフ」調査報告 vol.2

[週刊大衆12月10日号]

やはり清楚な女子アナなら、処女で"新婚初夜"を迎えてほしいもの。そんな貞淑なイメージを守ってくれたのが、NHKの朝の報道番組『NHKニュース おはよう日本』の平日メインキャスターを務める鈴木奈穂子アナ(30)だ。11月に同じ年のTBS局員と結婚することを発表したばかり。
「2人とも法政大学出身で、卒業後8年間の交際を実らせてのゴールイン。ただ、鈴木アナには前々から"処女説"があったんです。以前、タイで長時間キスを競う大会をリポートしたとき、彼女は両手で顔を隠しつつ、指の間からキスシーンを覗き、"やったァ~"と大ハシャギ。あまりにウブなリアクションで、萌えましたね」(芸能記者)

むろん、8年も交際していて肉体関係がないとは思えないが、その体は、まさに穢れなき美しさと評判。
「鈴木アナといえば、色白のモチ肌ですからね~。触ってみると、赤ちゃんのようにスベスベとして吸いつくような質感があるはず。旦那が羨ましい」(コラムニスト・下関マグロ氏)

同じく11月には、NHKの廣瀬智美アナ(31)がテレビ東京の増田和也アナと結婚。
「堅実なイメージで定評のある廣瀬らしい。IT企業の社長など、アクの強い男性を選ばず、職人気質のアナウンサーを伴侶に選んだところが彼女らしく、好感が持てます」(高島氏)

注目すべきは2人とも職人気質という点。アッチのほうも研究熱心だろうと見ているのが下関氏だ。
「おそらく性の快楽を追究すべく、Pスポットの突き方や男の潮吹きなんかにも挑戦しているのでは?」

また、優等生アナほど"変態"の可能性が高いというのも、下関氏の持論だ。
「最近、NHKのアナウンサーが痴漢で逮捕されたり、NHK教育番組にも出演していた俳優が、女子中学生の前でアレを出して逮捕されましたよね。つまり、品行方正であらねばならない職業の人ほどストレスも溜まって、破廉恥な行為を働くことがあるんです」

そんな両面性をもつと思われるのが、今年3月に一般男性と結婚したTBSの竹内香苗アナ(34)だ。
「この結婚にはビックリ。結婚するまで局内の誰も知らなかったんです。このことからも、竹内が夫を一途に慕い続けてきたのがわかります」(TBS社員)

一見なんの問題もなさそうだが、これは表の顔。前出の片岡氏が、こう証言するのだ。
「自分は彼女が入社5年目のとき、飲み会に同席したことがあるんです。そのときに感じた印象は、酔うと別人に変わること。目がすわってビールを一気飲みし、そして、エロくなったんです」

酔っ払うと、淫乱スイッチが入る酒乱タイプなのだという。
「泥酔した彼女は"私は男が勃っているのがズボンの上からわかる"といい出し、"あなたのは大きいね"と、男性陣の股間を見つつエロ発言を連発。あげくの果てにはスカートの裾をたぐり、太腿を露出させるので、本当に勃ってしまいました(笑)」(前同)

夫も知らない"夜の顔"なら、ヤバすぎる逸話だ。

だが一番ヤバいのが、10年3月に東京の病院に勤務する医師と結婚した中野美奈子(33)だ。

先日、一部週刊誌で姑が嫁のナカミーに怒っていると報じられたばかり。その原因は、彼女が来年、夫婦揃ってシンガポールへ移住すると公表したからだ。
「嫁姑問題はあるようですが、気になる夫婦関係は悪くない。なぜなら、会社を辞めてまで家庭に入り、専業主婦をしている彼女ですからね」(高島氏)

姑にいびられても夫に尽くす嫁……ここからわかるのは、中野のドM体質だ。

12月07日公開のvol.3に続く・・・。

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