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第一子が女児だと離婚率が高まる!?

[週刊大衆08月18日・25日合併号]

アメリカでは、長子が女の子だと離婚率が高くなるという研究データが発表された。
ウィスコンシン大学のJ・ノブレス博士が、1979年~2010年までの人口統計データを分析したところ、全米での離婚率は平均46.5%なのに対し、女児が生まれたカップルの離婚率は55.1%にも。
その理由は、最初は男児を欲しがる父親の落胆が大きいためと。

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