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麻央"妊娠"の裏に有名女医のH診断

[週刊大衆12月17日号]

第二子を妊娠したことが報じられた歌舞伎俳優・市川海老蔵の妻で、元フリーアナの小林麻央(30)。
「彼女は昨年7月に長女を出産しています。とはいえ、海老蔵を次ぐ市川團十郎家の跡取りを産むことが麻央の使命。第一子が女児だったことで、第二子妊娠への重圧は想像を絶するものだったはずです」(芸能記者)

プレッシャーに打ち勝って第二子を妊娠した麻央。だが、その裏には、あの有名女医の尽力があったと、もっぱらなのだ。
「それがベストセラー『女医が教える本当に気持ちのいいセックス』の著者である宋美玄氏。麻央が通っている都内の産婦人科医院に宋氏が勤めているんです」(芸能プロ関係者)

主治医こそ院長のようだが、年も近いこともあって、2人は親しい間柄に。
「宋氏は、カップルで診察し、セックスの悩みをオープンにして、よりよい性生活を目指す『2人の外来』を運営しています。麻央の場合も海老蔵とともに相談に行ったのが、第二子妊娠に繋がったのでは」(前同)

有名女医の助けもあり、見事"オメデタ"となった麻央。しかし、周囲からはこんな声もあがっている。
「第一子妊娠の直後に、海老蔵の六本木泥酔事件が起きている。今回は何も起きなければいいが……」

子作りより、亭主の操縦のほうが難しい!?

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